かなりいい感じ。もともとこのためにデザインされたという話も納得できますね。
あまり詳しくは覚えてないですm(__)m。カバヤのガオガイガーガムの第二段だったと思います。本当は同シリーズのDP-C1も欲しかったのですが、なにせ買ったのが最終回放映後なので、見つかっただけでも良しとしなければなりません(最終的に第三弾まででていたみたいです)。食玩特有の柔らかめの素材でできています。組み立ててシールを貼って完成という代物です。
このシリーズのDP-C1+ディバイディングドライバーのうち、DP-C1と変形合体してペンチ状のディメンジョンプライヤーになり、さらにこれを同シリーズのガオガイガーが手に持てるという趣向になっています。
普通です。カッターで切りはなして、ぽこぽこはめていくだけ。説明書通りでなんの問題もありません。細い腕が動くのでかなりいい感じです。完成後にガンダムマーカーでスミ入れをしています。オレンジの部品に茶色のスミイレ用を使用。これをやるだけでだいぶ「世界でひとつのmyプライヤーズ」になって、一層愛着も沸くってもんです。