| who |
notes |
a |
Adria Petty |
TPの長女。推定35才(75年生?)。現在、映画制作をしているらしい。『The Last DJ』のアート・ディレクションも手がる。 |
| Alan "Bugs" Weidel |
初期の頃よりTPのローディーを務め、全てのセッションに参加。TPのギターを管理する Equipment Manager。 |
| b |
Benmont
Tench |
Heartbreaker。セッション大好き、鍵盤界を牛耳る(??)天才キーボード・プレイヤー。 |
| Bill Flanagan |
元「Musician」誌編集長。Box Set『Playback』のブックレットを書いている人。 |
| Bob Dylan |
言わずと知れたJakobのパパ。1986/87年のツアーを共にした。 |
| c |
Cameron Crowe |
元々Rollingstone誌のライターで、最近では映画監督としても知られる。TP&HB初期のドキュメンタリー「Heartbreaker's
Beach Party」を監督。 |
| Cathy Burffington |
かつての Official Fan Club Administrater。今は表に出ていません。 |
| d |
Dana York |
TPの現夫人(2001年6月結婚)。活発そうな金髪女性。推定45-46才(63or64年生?)。Dylanという名の男の子の母親。 |
| Dave Stewart |
元Eurhythmics。80年代中頃にサイケデリック風を持ち込み、長いツメでシタール弾いてたEnglishman。 |
| Denny Cordell |
Shelter レーベル創設者。TP(Mudcrutch)を見出して契約。初期の2枚のアルバムのプロデュースを手掛ける。1995年没。 |
| Dylan Petty |
推定16才(1992-93年生?)になるTPの息子。Danaの連れ子。 |
| g |
George Drakoulias |
『Playback』 プロデュース、『Wildflowers』 すごく重要なことに関するコンサルタント。90年代後半以降切っても切れない、今や売れっ子プロデューサー。『The
Last DJ』もプロデュース。 |
| George Harriosn |
Fab4。TPにとっては憧れ、良き友、Wilbury兄。TW再結成も叶わず、2001年没。 |
| h |
Howie
Epstein |
Heartbreaker。1982年加入、ベーシスト兼ハイ・ハーモニー・シンガー。残念ながら、2002年脱退、2003年死去。 |
| j |
Jane Benyo |
TPの元夫人。1974年結婚、1996年離婚。Adria & Kimの母親。 |
| Jeff Lynne |
ELO。手腕を買われて、『Full Moon Fever』『Into The Great Wide Open』『Highway
Companion』を共同プロデュース。Wilbury兄弟でもある。 |
| Jimmy Iovine |
大ヒット作『Torpedoes』はじめ、TP&HB中期作品のプロデューサー。現在、Interscope
Records社長。 |
| Jim Lenahan |
TP&HBのライティング・ディレクター。プロモーション・ビデオのディレクターも務める。結成当初の一時期、Mudcrutchに在籍していた。 |
| Johnny Cash |
R&R、カントリーを代表するシンガー。Rick Rubinが手掛けたアルバムはTP&HBもバックアップ。渋い声で"Southern
Accents""I Won't Back Down"をカバーしている。2003年没。 |
| Jon Scott |
ほとんどのアルバムのThanks欄にクレジットされている。「ABC promo man」として彼らを世に送り出した人物か?? |
| Julien Temple |
"Into The Great Wide Open""Free Fallin'"など印象的なプロモーション・ビデオを手掛けた。「Take
The Highway」のディレクターも務める。 |
| k |
Kim Petty |
TPの次女。推定28-29才(81or82年生?)。以前はよくTPと一緒にメディアに露出していた。今は一風変わったアーティスト。 |
| m |
Marty Jourard |
ゲインズヴィル時代からの知人。The Motels。サックス奏者。ワニに食われた犬の飼い主。 |
| Martyn Atkins |
90年代中期頃より、アルバム・カバーなどを手掛けてるフォトグラファー兼アートディレクター。最近はプロモ・ビデオのディレクターでもある。 |
| Mike
Campbell |
Heartbreaker。ギターおた○少年がそのまま大人になったような、TPの30年来のパートナー。 |
| n |
Norman Harris |
L.A.郊外でヴィンテージ・ギター・ショップ「Norman's Rare Guitar」を営む商人。TPとMikeはいい顧客です。 |
| p |
Paul Zollo |
journalist/songwriter。『Conversations With Tom Petty』著者。オフィシャル・サイト掲載のTPへの独占インタビューも行っている。 |
| Phil Jones |
いくつかのアルバムでパーカッションやドラムを担当、『Hard Promices』ツアーにも参加。 |
| r |
Randall Marsh |
Mudcrutchのドラム。ルームメイトだったMikeをTPに引き合せた人物。 |
| Rick Rubin |
ヒップホップ界の大物、Americanレーベル創始者。"Mary Jane's Last Dance"及び『Wildflowers』『Echo』を共同プロデュース。『Greatest
Hits』のジャケット(内側)に写っている髭の人物。 |
| Ringo Starr |
Fab4。"I Won't Back Down"のプロモに出演。その後、お互いのアルバムにも参加している。 |
| Robbie Robertson |
元Tha Bandの数学的(?)ギタリスト。"The Best Of Everything"をプロデュースしてホーンを加えた。 |
| Roger McGuinn |
The Founder of The Byrds。デビュー当時からの付き合いで、TPの兄貴分的存在。 |
| Ron
Blair |
Heartbreakers初代ベーシスト。1982年に脱退後、音楽活動も引退していたが、悪友の影響でプレイ再開。2002年にHBへ復帰。 |
| Roy Orbison |
Tommy(TP)も「世界中で最高」と称したボーカリスト。Lefty Wilbury。1989年没。 |
| s |
Scott
Thurston |
1990年ツアー頃よりHBのサポートを務め、今や5人目のHeartbreakerとして欠かせない。ギター、キーボード、ハープ、コーラス、何でもこなす
Swiss army knife。 |
| Stan
Lynch |
元Heartbreaker(ドラムス)。やんちゃな性格で親しまれていたが、1994年脱退。Don
Henleyなどとのコラボレーションで活躍中。 |
| Steve
Ferrone |
Stan脱退後の1994年からドラムスを務める Heartbreaker。陽気な紳士。2008年2度の来日では親切にHBJPのインタビューに応じて下さった! |
| Stevie Nicks |
麗しの妖精、(元?)Fleetwood Mac。1980年代初めからTP&HBと共演。TPとの関係は度々噂になっているが、実際はGood
Friendということらしい。 |
| t |
Tom Leadon |
TPのクラスメイトで、一緒にMudcrutchを結成。元EaglesのBernie Leadonの弟。Silver。 |
| Tom
Petty |
Thomas Earl Petty。Tomさん、その人。 |
| Tonny Dimitoriadez |
TP&HBデビュー当時からのマネージャー。East End Managementのボス。 |
| Toru Nittono |
TP愛用の「Torucaster」を制作し、TPやマイクのギターのリペアも手掛けるギター・メーカー。1980年代初めにアメリカに渡った正真正銘日本人。 |