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記号工学研究室「図書室」
田沼正也
- 合庭 惇:デジタル知識社会の構図−電子出版・電子図書館・情報社会−、産業図書(1999)
- 安藤喜久雄・児玉幹夫編著:社会学概論、学問社(1997)
- 石田英敬:記号の知/メディアの知、東京大学出版会(2003)
- 生田久美子:「わざ」から知る、東京大学出版会(1987)
- 井上泰浩:メディア・リテラシー、日本評論社(2005)
- 今井むつみ・野島久雄:人が学ぶということ−認知学習論からの視点−、北樹出版(2003)
- 今井むつみ:ことばと思考、岩波新書(2010)
- ジョージ・オーエル(高橋和久訳):1984年、ハヤカワepi文庫(2009)
- 大石正道:生物学超入門、日本実業出版社(2005)
- 小川英一:マルチメディア時代の情報理論、コロナ社(2007)
- 加藤秀俊:取材学−探求の技法−、中公新書(1978)
- 川上和久:情報操作のトリック、講談社現代新書(1994)
- 岸 博幸:ネット帝国主義と日本の敗北−搾取されるカネと文化−、げんとう幻冬舎(2010)
- 木村忠正:ネットワーク・リアリティ、岩波書店(2007)
- 小泉吉永:江戸の教育に学ぶ−NHK知るを楽しむ、歴史に好奇心、2006年10月11月−、日本放送協会(2006)
- 小林修一・加藤晴明:《情報》の社会学、福村出版(1994)
- 五明紀明:<食>の記号学−ヒトは「言葉」で食べる−、大修館書店(1996)
- ハーバート・A・サイモン(稲葉元吉、吉原英樹訳):システムの科学、パーソナルメディア(2007)
- 視覚デザイン研究所編:巨匠に教わる絵画の見かた、視覚デザイン研究所編(2000)
- ピーター・シリングスバーグ:グーテンベルクからグーグルへ、慶應義塾大学出版会(2009)
- (社)情報科学協会:情報の管理と検索、情報科学協会(2001)
- 武村政春:よくわかるDNAと分子生物学 、日本実業出版社(2009)
- 千野雅弘監修:簡単UML−オブジェクト指向モデリング言語がわかる本−翔泳社(2001)
- 中田信哉(編著):−入門の入門−物流のしくみ、日本実業出版社(1997)
- 中野 収:コミュニケーションの記号論−情報環境と新しい人間像−、有斐閣選書(1984)
- 野口悠紀雄:「超」整理法−情報検索と発想の新システム−、中公新書(1994)
- 橋元良明[編著]:コミュニケーション学への招待、大修館書店(1997)
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春木良且:情報ってなんだろう、岩波書店(2004)
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春木良且:人を動かす情報術、ちくま新書(2007)
- マーク・ポスター:情報様式論、岩波書店(1991)
- ジャン・ボードリヤール(竹原あき子訳):シミュラークルとシミュレーション、法政大学出版局(2000)
- 宮下規久朗:食べる西洋美術史−「最後の晩餐」から読む−、光文社新書 (2007)
- 森 健:インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?−情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方、アスペクト(2005)
- G.レイコフ、M.ジョンソン(渡部、楠瀬、下谷訳):レトリックと人生、大修館書店(1994)
- デヴィッド.ライアン(河村訳):監視社会、青土社(2008)
- チャールズ・A・ライク(広瀬訳):システムという名の支配者−われわれの社会が変らないのはなぜか−、早川書房(1998)
- ジョエル・ド・ロスネー(明畠訳):グローバル思考革命、共立出版(1984)
- 渡辺保史:情報デザイン入門、平凡社新書(2006)
- ジェラルド・M.ワインバーグ(増田伸爾訳):一般システム思考入門、紀伊国屋書店(1988)
- リチャード・ワーマン(松岡正剛訳):情報選択の時代、日本実業出版社(1994)