テーブルエディタ
A5:SQL Mk-2ではデータベースツリーからテーブルアイコン(
)をダブルクリックするか、メニューの[データベース(D)]-[テーブルを開く(O)]を選択するとテーブルエディタを開くことができます。
データベースツリーの右クリックメニューから[条件を指定して開く(Z)...]を選択することで、あらかじめデータを絞り込んだ状態で表示することが出来ます。
テーブルエディタではテーブルを編集したり、ビューを閲覧したりできます。
そのほかにも、データの絞込み・ソート・インポート/エクスポート・Excelへの出力・Excelからの貼り付け(クリップボード経由)・テスト用ダミーデータの作成などを行うことができます。
「条件を指定して開く」のダイアログ
基本的な操作
テーブルエディタではテーブルの内容を直接編集することができます。
Enter キーを押すことでセル選択モードと編集モードを変更できます。
Ctrl+Bを押下すると、BLOB エディタが開いてBLOB 項目を編集することができます。
関連項目
テーブルのフィルタリング(絞り込み)
テーブルのソート
テーブルデータのインポートとエクスポート
Microsoft Excel でデータ表示
ダミーデータの作成





