ヒロボー SHUTTLE SCEADU シャトルスカディ 

2008年11月 機体探索アラーム
 
テトラのアラームですがどうやらヘリに積むのは無理があるようです、エアスキでも壊れました、今度はスカディです。
ブザーの根元が断線していました。修理そのものは半田付けして直りましたがヘリに積む限り又同じようになるでしょうね。
別件ですがファンテックのマフラーも取り付けビスが突然バカになりました。着陸したらマフラーがゆがんで付いてて発見しました。これもちょっと長めのビスにしてナット留めにしたらいいだけです。ただ飛行場所からナビでホームセンターを探して2件目にM3×35のキャップスクリューを見つけました、疲れました。

模型屋の店長にみんなニードルが開きすぎ。絞って壊れることはない、絞りすぎで飛行中に壊れるのでなくスロットルを戻した時に燃料(オイル)が少ないと焼きつくと講釈してもらい、納得できる理論なので今までより絞って飛ばしています、その分スロー調整ネジを若干濃く調整しますのでアイドリングは長く出来ませんがそちらの調整は無視とします。上記の調整方向に持っていくと僕の腕でも機体が跳ねるような動きをします。シビアで疲れるような場面もありますがキビキビ動くので楽しみが増えました。

37時代から使っているクラッチが最近逝ってしまいました。まぁ100フライトはしたので耐久性がないとはいえませんが、エアスキは200フライトくらい飛んでると思いますが交換なしです。
2008年6月 ぎゃーぎゃーうるさいのです。
白ギアに交換して5フライトしました。効果は上々です。ほとんどギア音は消えました。このオプションはかなりのお勧めです、ちょっと高いですけど(約3000円) 50エンジンにして10フライトくらいでしょうか、かなり飛ばしやすいですこの状態を長期にわたってキープしたいです。

37の時には感じなかったのですが、50にしてからギャーギャーとキュルキュルとキーーンが混ざった音がうるさく聞こえます。
マストベアリングを交換しても直りません、ヒロボーにTELで聞いてみましたら「ギア音ですね、オプションの白ギアにしてもらえば消えます」とのこと。
まぁ原因があって、対策があるのはいいんだけどオプションを買えってことだよね。自分的には標準装備でいいんじゃないかな?(その時点では上下ギアとギアケースのセット交換約1万円だと思ってたので)
で、販売店に買いに行くとご主人が「上下替えなくてもドライブ側だけで効果でますよ、安く上げるなら30用の一枚ギアタイプがなぜか音が静かなんですよ」と教えてくれました。30用ギアは安いのはいいけどオートロ駆動はシャトルと同じになっちゃうからやめときました。次回どの位静かになってるのか楽しみです。

2008年5月
 37→50化しました。
もともと50スカディを購入しているので、元に戻したというのが正解かもしれませんが、37SZを壊してしまったので50SXハイパーを搭載しました。
しかし一筋縄ではうまく行かなかったのです。
・・・下記にも書いたとおりフレームにクラックが発見されまして、飛行に影響はないと思われる(だってその状態で飛ばしていたもん)場所なので無視しようかと思ったが、せっかくなので新品フレームと交換した。文字で書くと2行だが、時間はたっぷり2時間はかかる作業だ。ついでにベアリング類も交換するつもりで購入したのだが、今回はベアリングの損傷はなかったのでそのまま再使用となる。
組み替えるパーツは基本的にはクラッチベルとエンジンマウントのみで50になる。簡単すぎてあっけない。
組んでみたらエンジンくらいは掛けてみたくなるのが人情で、埋立地に行ってホバリングだけしにいく。
しかしエンジンが掛からない、スロットルを半分開けると何とか掛かるが、とてもじゃないが飛ぶ!といえる回転じゃない。
1時間ほどあーだこーだと対策するが一向に改善しない、あきらめて帰ったのであった。

その後深夜にエンジンを下ろし、ピストンの傷、コンロッドの曲がりなど点検するが異状は見つからない。圧縮も十分以上だ(新品エンジンです)機体各部のクリアランスも十分確認してフリクションロスも考慮して組み付けた。

12日再挑戦で調整しに行く。今日不調だったらメーカーに調整に出すつもりだ。
しかし、前回とまったく一緒(-_-;) エンジン掛かれど回転が上がらない・・・・アイドル音もかぶっているような割れたような音でとっても不快。
休憩してエアスキ50(墜落修理後初飛行)に取り掛かる・・・がこっちのエンジンもまったく同じ症状だ。ここでやっとぴん!!と来た。
燃料じゃねーか?急いで家に戻り、虎の子の30%ニトロ燃料を持ってくる。しかしこれとて開封後優に一年を越えてるんだけどなぁ・・・一抹の不安を抱えながらエンジン始動、、、あっ掛かった、いつもの音だ!

その後エアスキを半タンク調整飛行するが振動もないし、トラッキングも合ってるしこんなもんだろーで終了。
スカエボ50の調整に戻る。30%ニトロ燃料の威力は抜群でこっちもこの2〜3日の苦悩はなんだったの??と言う快調さ。
ニードルほぼ2回開け+スローを45度絞る状態で1タンク半のホバリング。
やっぱり燃料だったんだ!と思いつつも捨てるのももったいないので、半々でブレンドしてみた(どうせ慣らし運転の捨て燃料だと思って)ら、明らかに不調となる。この燃料は16リッターで購入して4リッター缶に小分けして保管している物だ、2ヶ月前までは普通に使えてたのに・・・・保管中の2ヶ月間に劣化したのかなぁ、30%燃料だって開封後1年半たってるんだけど、変化してないんだけどなぁ??こっちは2ヶ月+αなんだよね??
なんだか損したなぁー約10リッター残ってるんですよね。
 3Dタイプマフラーですが、わずか2タンクの印象ではややうるさくて、アイドリングまでの回転落ちが遅いという良くない印象です。今までのは良かったかなtypeFというやつでした。

2008年4月
現在37エンジンの修理はやめて50エンジン化をしています。もともとこのシャトルは50スカディでした、わざわざ37のクラッチベルを装着してバージョンダウンをしていたわけです、それを本来の50に戻します。(個人的には37シャトルもパワフル&省エネで良いと思います)
マフラーもファンテックHN-50TYPE-TE3Dと言うのを購入してみました。
エアスキは舵がとろいので直進性の良さを生かして飛行機的にびゅんびゅんの飛び、スカディは舵が良く切れるので3D的なぐりぐりの飛びとイメージを分けて使っていこうかと思っています。
 ファンテックさん勝手にリンクゴメンナサイ。
しかしさすがプロの作るホームページだと感心しました!上記の写真はたったの17KBの容量しかないのにこんなに綺麗です。流石です。
素人的には3Dマフラーはパワフルでよく回ると思い込んでいましたが、そうではないらしいです、どちらかと言うとふんずまりで最高回転は犠牲にしてオーバーレブを防いで、中速(と言ってもかなり高回転より)のトルクUPを果たしているそうな。
2008年3月31日 先月の小破の影響か?
先月の小破(下参照)から直して飛ばしにいったんですが非常に"変"です。エンジンがまったく吹けません、クラッチが繋がるまで回転が上がらないんです。
圧縮良好、プラグ良好(万一のため新品に交換もしました)、燃料詰まりの点検良好、もうわけわかりません。
始動性は良いのですが回転がほとんど上がらないんです。
ニードルを開けていくともっと不調になるので絞っていきますと、なんと半回転開け!!でエンジンの調子が出てきました。何なんでしょ!
飛ばしてみるとなんだか回転不足・・・・スロットルカーブを大きくいじらないととても飛べません・・・
マフラーからの煙もものすごく少ないので焼き付が怖くて十分には飛ばせません。
OSにTELで聞いてみたら37SZに15-18燃料だったらニードルは1回転以内で40分位の場合もあるとのこと、少々信じられませんが40分開けで調整していたら3分ほど飛んで、なんとなくオーバーヒートの感じ・・・・降ろしてみたら再始動が出来なくなってました。
 
現地で分解してみると、、、、焼きついてました。おまけにフレームに割れも発見。あっちゃーーーです。
スカディのフレームは価格は安いのですけど、メカ移設が面倒なんですよね。
37SZのほうはパーツリストで見積もると定価で8500円の部品代です。シリンダーにも傷がついてましたので。
直そうか、それとも50にパワーUPしようか迷い中です。
ちなみにOSさんの言い分は50以下のヘリエンジンにはオイル量23%以上の燃料を使ってくださいとのことでした。
15-18燃料は91エンジンの競技規定に従った「特別な」燃料ですって。こりゃ参ったなぁ。
2008年2月25日 私のスカディ37のセッティングを公開します。もちろんリンケージのやり方、ローターの種類等により数値は若干振れますが参考にどうぞ。
 スロットルカーブ「ノーマル」です。これでもホバリングで”回っている”印象のセッティングです。
 宙返りやストールターンで主に使うスタント1です。これでロールするとローター回転が落ちてしまいびっくりします。時々間違ってやってしまいます。

 ロールやフリップの時のスタント2です。たまにローター回転落ちますので真ん中はもっと高くても良いのかもしれません。

 ノーマルのピッチカーブです、これはこれで飛ばしやすいのですがもう少し落ち着きが欲しいので下のように変更しました。

 変更後のピッチカーブです。このほうが上空飛行後の着陸が穏やかですね。-3度・6度・10度くらいの設定になっています。
 トラベルアジャストの数値です。ラダー150%は相当早いピルエットが出来ます。
 ジャイロ感度です、ノーマルモードで100%、スタント1と2では90%です。切り替えはスタントモードに追随するようにしてありますので手動切り替えはしません、ジャイロは双葉GY401ですので実際の感度は100%=74%程度らしいです。私の場合は上空飛行もヘッドロックで飛ばしています。
2008年2月8日
スカディエンストの原因はこれです。
 この状態で飛ぶと残量2cmほどになると吸えなくなります。新品おろしから半年しか経ってませんがヒロボー純正の細くてやわらかいタンク内チューブの劣化も始まってました。まだボロボロまでとはなっていませんが伸ばすと元に戻らなかったです、確実に弱っています。私は背面の多用は出来ないので普通サイズのシリコンパイプと交換しました。K&Sのキンクレスチューブが欲しかったのですが販売店に在庫ありませんでした。
 今回の修理はウオッシュアウトアームとシーソー、スタビバーだけの交換でしたがリンケージロッドもついでにステンレスに交換しました、リンケージロッドの交換をしたので次回の飛行はセッティングデータの入れなおしからになりますね、忘れないでおこう。
2008年2月5日
順調に飛んでいたスカディ37ですが、エンスト→オートロ→小破しました。
 オートロは上手くいったのですが降りたところに竹棒があり、「パッコーン」という音がしました。ウオッシュアウトとシーソーあたりの損害です、ローターはちょっと打ち傷がありますが再利用できそうな感じです(恐るべしK&Sローター)。
その後エンストの原因はタンク内のシリコンチューブがキンクしたためと思われます、ヘリのタンク内チューブって本当にトラブルの原因になりますね、この機体はまだ半年しか経ってないんですがね。背面とかフリップをするから捩れちゃうってのも一因かとは思いますけど。ちなみに背面は一瞬芸でしてまだ会得したとはいえないレベルで〜す。
2007年12月
修理ついでにジャイロ&サーボをJR490T+810Gから双葉GY401+9253に乗せ替えました。JRジャイロは本年2回目の点検OHに出しました。
結果から申しますと、、、、やっぱり私は双葉ジャイロが好きです。
今日は強風だったのでピシッと止まる!以外のことはわかりにくかったですがこっちのほうがしっくりきます。

2007年11月

 先日の墜落修理中です。フレームが逝ってますのでバラバラにしています。部品代でヒロボー純正品が7000円強、ローターはファンテックを購入約4500円、まず壊れないスワッシュが壊れたのでクイック製を注文、通販で約3500円かな。キャビンの傷は見なかったことにして辛抱します。


シャトルスカディを買っちゃいました。エアスキ50とRGとスカエボ37で3機体制です、、、はっはっはっは・・どうしよう・・・・

2007年8月
このところRCとちょっとご無沙汰気味でしたが、2週続けて飛ばしてきました。
OS37とハットリマフラーの組み合わせは気持ちの良い高回転でスカディをびゅんびゅん飛ばしてくれます。もう20〜30フライとしたのかな?手に馴染んですごく飛ばしやすいです。今日は天気も良く機体も見えやすかったので新しい技に挑戦してみました。
まず左ロールで3連続してみます、簡単です。手持ち3機の中でスカディが一番シャープに舵が効きます。
宙返りの頂点でマイナスピッチにして背面飛行を練習しました。以外に簡単です。マイナス7度のピッチ設定が良かったのか?わずかに上昇しながら背面直線飛行を継続できます。姿勢も余り崩れません。ロールで戻ったり、逆中で戻ったりバリエーションも豊かに出来ました。
さらに飛行機では簡単なハーフ リバースキューバンエイトに挑戦です。さすがにこれは形になりませんが何とかできました。20回くらいやってると1割くらいはなんとなく形になります。飛行機でやるよりだいぶ難易度が高いです。
ローリングストールターンもやってみましたが、これは何がなんだかわからない感じだし、捩れて墜落の可能性もありそうなのでそこそこで終わりました。
3D的な飛行になってきた現在です。ノーマル燃タン満タンで13分のアイドルアップ飛行が余裕です。50より財布にもやさしいです。

2007年7月
実はJRジャイロの件で紆余曲折があり、やっとスカッと!飛びました。ヘッドロックモードでサーボが振り切れるのでジャイロ修理、それで直らず送信機修理(調整)いったん直ったけども後日またトリムずれが起こり、送信機のスティックASSY交換修理となっていました、しかしJRさん嫌な顔せず即修理をしてくれます。
今日はヘッドロックとノーマルときっちりトリム(ラダーロッド調整)も合い、気持ちよく5フライトしてきました。しか〜し、最後までノントラブルとはいきません、下記写真のブースタージャックが飛行中に外れてなくなってしまいました。ネジのゆるみじゃなく2ミリほどのアルミ板が振動で折れてしまってました、振動恐るべし、またまたブースターコードお買い上げでございます。
G490Tジャイロのセッティングも煮詰まってきました。止まり、回り共こんなもんじゃろ、って所まで来ました。
なんとヘッドロック100%(送信機ではジャイロセンサー100)でもハンチング起きません(微妙にハンチングしかけです)上空のアイドルUP1ではノーマルモード22%にしています。20%ではシビアすぎ、25%ではダルすぎましたこのあたりとっても微妙な感触です。微妙な違いが分って楽しいセッティングでもありました。
シャトルRG、エアスキ50、スカディ37の3機の中ではスカディが一番舵が切れます。フリップが一番やりやすく、ロールの軸も通しやすいです。ベストセラー機だけのことはありますね。僕の腕でも連続3回ロール出来ました、この機体以外では出来ません。師匠の大きいさんにヘリのロールは右ロールが基本で左ロールはやらないほうが良いと教えてもらいましたが、左ロールのほうはレートも早く慣れるとこっちが楽で楽しいです。大きいさんごめんなさい。

2007年6月
エンジン始動時にポケブーが使えるようにしました。


 メーカーさん、何でプラグ延長コードを標準装備にしないかなぁ?これが無けりゃエンジン始動できないよ。それとピッチゲージも付けて欲しいね、2個も3個も要らないから標準装備しないのだとは思うけど、あれが無けりゃセッティングできないよ。それとニュートラルのずれたジャイロを修理に出した。基本的にはジャイロだけでいいらしいが、送信機も一緒に出すともっといいらしい。反対に受信機はこの場合故障は考えなくていいそうだ。各部増し締めしてたらハットリマフラーにゆるみが出てた、そうして増し締めしたら案の定ねじ山がつぶれた。ハットリさん、やっぱり対策品出したほうがいいと思うよ!このごろ他社製品のほうがシェアを上げてるよ。

2007年6月20日 ジャイロの修理完了しました。
 ちょっと往生しましたがジャイロ修理できました、当初ジャイロの修理と言われジャイロのみJRに送りましたが、修理完了ですがラダーずれ再現しないため念のためのセンサー部交換と言う修理でした、ラダーずれが再現しない?あんなにずれるのに!疑念を持ち組み付けて見ますとやっぱりラダーは20ポイントずれています。
これはジャイロじゃない!と言うことで東大阪のJR社に機体と送信機を持ち込みました、大変親切に見ていただき、送信機のほうのズレとの結論で、後日修理ではなくその場での修理をしていただきました。フタバGY401と502でのジャイロずれが無いのはJRジャイロは「確立したニュートラルポイントがあり、それと一致しないと今回のようなことになる、フタバジャイロは電源投入時のポイントをニュートラルと読み込むので送信機のズレはこの場合関係なくなる」とのことでした。
ジャイロの件、まだまだ奥が深そうです。

2007年6月11日の初飛行と決めて毎晩3時間の組み立て×3日でした、半完成でなく組み立てキットだったので完全ばらばらの状態からのくみ上げです、ボツボツ老眼の始まった目に深夜の組み立ては荷が重いです。
完成した感じは、エアスキ50ずっしり重い代わりにしっかりしています。スカディはやはり良くも悪くもちょっと華奢な感じですが、軽く感じます、写真では分らないですが一回り小さく見えます。 前夜はG490Tジャイロの設定に四苦八苦し、夜が明けて朝9時にJR社にTELで聞いてみました。
なんとジャイロの不調が原因でした。ヘッドロック状態にするとどうしても右に振り切れてしまい原因不明でしたが、ラダートリムを20”左に取ると止まります、JR社の話では4"くらいずれることはあるが20"もずれるのは故障です!とのこと、この状態では飛ばさないでくださいといわれましたが、、、飛ばしちゃいました。
原因と対策が分れば後は簡単、フタバジャイロとの違いを書いて見ます。 でもって初飛行の印象です。

エンジンは手ごろに使い込んでる37ですので1回転+10分にニードルをあわせています。
キャブ開度をちょっといじってエンジン始動、恐る恐るローターを回すとジャイロもしっかり効いています、リバース掛けなくてOKでした。
ノーマルジャイロでテールリンケージをあわせて10%でホバリングしてみますがハンチングの嵐です、しかし機体に嫌な振動はありませんし、トリムもいじらなくて飛んでいます!私の組み立て神業かもしれません。
はじめて使うジャイロ設定を勉強しながら2タンクホバリングでなんとなく90点の満足が得られました。
受信機電池を追い充電してみたら約500ミリアンペア入りました。CCPMのエアスキが同じような飛ばし方で同じサーボで約600ミリアンペア消費しますので、HPMのほうが電池には少しだけやさしいかもしれません。(ジャイロが違うのでその分かもしれないです)
37エンジンですと約400ccのタンクで12〜3分は余裕で飛べます、50より2割くらいは財布にも環境にも優しい感じです。

3〜4フライト目にはロールもループもしてみました。
やっぱり確実にロールはエアスキよりシャープでした。購入した甲斐がありました!
RGもシャープですが、スカディの方がより一層シャープかな?微々たる差かな?なんにしてもどっしり安定感のエアスキ50と機敏なスカディで狙いは達成しました。
ゆくゆくは37のpowerに飽きるでしょうけど今は十分と感じています。

 

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