紫色は中央マンドリン楽団のシンボルカラーです。


このページは画面の解像度1280×1024ピクセルで最適化されます。


入会はいつでもできます。


中央マンドリン楽団は技術よりも人柄を重視しております。


訪問演奏(慰問)について

   中央マンドリン楽団の会員は、 現役の社会人が多いため、施設などへの訪
   問演奏(慰問)は、
祝祭日に限らせていただいております。     
   できれば、ご希望日の数ヶ月前にご連絡をいただき、会員の都合を調整した
   うえでご返事させていただきます。                               

訪問演奏をお手伝いいただける歌の上手な方も募集中です。






季節の写真を何のこだわりもなく掲載しています。






群馬中央ギター学院へのトップページへリンクします。

群馬中央ギター学院「趣味の音楽とブログ」へリンクします。




   
・経験者は勿論大歓迎ですが初心者養成講座もあります。(年齢は不問)

  ・マンドリン・マンドラ・ギター・エレキベースの各パート募集中です。
         
  ・練習会場/伊勢崎市田中島町1164「宮郷公民館」

  ・練習日時/第2・第4水曜日(祝祭日はお休みです。)午後7時〜9時

  ・会   費/1ケ月2,000円

  ・お問合せ/電話 027−269−1401(群馬中央ギター学院)

  ・E- mail /guitar @ wind.sannet.ne. jp



練習会場の案内図です。



練習会場は、駒形バイパスから104号線を南下、宮郷中学校
の東側に位置する「宮郷公民館」です。



練習場の隣はハイカラな造りの宮郷交番で治安もバッチリ。










         平成24年3月20日(祝日)

除ケ町 ふれあい いきいきサロンに伺いました。
この行事は伊勢崎市から委託された自治会単位のミニデイ
サービスで、地区の民生委員さんが中心となり、20名程度
のスタッフで毎月開催しているという。


上毛新聞に掲載された記事。
 





80歳以上に限定したが、それでも55人の方が招待されま
した。
                  ↓




メンバーの女性が予定外の歌を披露しました。
 ↓








           平成24年3月17日(土)

太田市別所ケアセンターそよ風デイサービスセンターへ
訪問演奏に行ってきました。
当クラブはリピート率が高く、定期的に声をかけていただ
く施設が多い。
写真は職員の方が撮影したものを送っていただきました。


利用者さんの代表(右手前)から感謝状を授与される女性
会員(左)、顔が見えないのが残念ですが・・・
                 ↓




同じ施設からの依頼はレパートリーの変更にも気を使う。
 ↓








          平成24年2月5日(日)

第7回目となる、伊勢崎市ボランティアフェスティバルが、
今年は「あずま公民館」と付随する「あずまホール」で開
催されました。
「あずま公民館」は、小泉稲荷大鳥居の近くで風光明媚
な田園地帯に位置する。




今年のゲストは語りの古屋和子さん。
宮沢賢治の「なめとこ山の熊」などを琵琶を弾きながら語ら
れ、 観客を魅了する話術と荘厳な琵琶の音色は、 不思議
なほど調和していた。
 




フェスティバルは中央マンドリン楽団の重鎮でもあり、実行
委員長でもある
清水和男氏の挨拶で幕が開き (左下の写
真)
、自身もフラメンコギター演奏で出演されました。
軽快なリズムと卓越した技術に
惜しみない拍手が送られ、
フェスティバルに、少なからずの花を添える結果となりまし
た。
 




中央マンドリン楽団は8人での参加となりました。1団体に
つき準備や出入りを含めて12分以内の制限があり、「さく
らさくら変奏曲」とオカリナを加えた「竹田の子守唄」の2曲
を演奏。
マンドリンとギターの演奏は 私達だけだったので、 新鮮さ
は味わっていただけたかも知れません。
幸い音響が 思っていた以上に良好で、 少ない人数ながら
気持ちの良い演奏ができました。
 




ポスターは伊勢崎市内の各所に貼られ、啓蒙に大きな役割
を果たしました。
 







           平成24年1月7日(土)

太田市東今泉町の
いずみの里デイサービスセンターへ訪
問演奏に行ってきました。
毎年お声のかかる施設ですが、なぜか建物の写真が掲載
してなかったのでご披露いたします。
ポジションの都合で全景が入りませんでしたが・・・。

年末年始の練習不足は否めませんでしたが、「青い山脈」
などの新曲をはじめ、 オカリナ・ギター ・マンドリンの重奏
も加え、それなりの工夫をしてみました。

音響装置の撤収をしている間にも、利用者の皆さんから、
ありがとうございましたの嵐に出演者一同恐縮するばかり
でした。

帰りには、 ジュースやお菓子のお土産、さらに施設長さん
手作りだという、 心のこもった
ゆずジャム を全員にいただ
き、感謝しきりでございます。

太田いずみの里デイサービスセンター(玄関付近)
 ↓








           平成23年9月17日(土)

太田市の
別所ケアセンターそよ風(デイサービスセンター)へ
の訪問演奏を行いました。
職員の美人女性が当クラブのホームページを見て、 Eメール
での依頼があり実現しました。
明るい職員さんの対応に圧倒されながら、私達も大変気持ち
の良い演奏をさせていただきました。


上毛新聞に掲載された記事
 ↓





別所ケアセンター様から感謝状をいただきました。
 ↓





華やかな衣装のタヒチアンダンス
 ↓





中央マンドリン楽団の演奏
 ↓





別所ケアセンター そよ風
 ↓








           平成23年9月4日(日)

群馬県教育ギター・マンドリン連盟主催の定期演奏会出演。
当クラブの演奏曲は・・・
1、また君に恋してる
2、童謡ビタミン
3、ロシア民謡メドレーの3曲でした。
アンケートでは一番良かったとの評価をいただきました。
                 ↓




定期演奏会に向けての追い込み練習
 ↓










           平成23年7月9日(土)

「太田いずみの里デイサービスセンター」 へ訪問演奏に伺い
ました。
毎年1回、今年で6年目となります。
職員の皆様をはじめ、女性の施設長はクライアントに絶対的
な信頼があり、家庭的な雰囲気はピカイチ。


毎月発行される予定表の裏には、前月の行事が掲載されま
す。
右下に
中央マンドリン楽団の演奏風景とフラメンコ踊りを載
せていただきました。
お心遣いありがとうございます
 




7月12日(火)上毛新聞に掲載された記事




めっぽう暑い日だったので、アイスコーヒーとシフォンケーキ
をいただきました。





趣のある喫茶店は古民家ふうの造りで「かぜくら」





施設長の知り合いで、地元の醸造会社内にある喫茶店で、
お茶とケーキを御馳走してくれるという。





今回は試験的に全員私服での参加、結構みんな地味。
フラメンコ踊りの二人は着替えていますが・・・





控え室でお土産にいただいた茶菓子を分配する女性会員





七夕飾りに負けない衣装で熱演するフラメンコの二人
 




施設長さんに撮っていただいた写真の1枚です。
 ↓




毎月発行されるカラーの予定表、9日はボランティア・マン
ドリンショーとある。
 







新しい練習会場専用のパンフレットを作成しました。
会員の居住区である公民館を使用させていただくことにな
ったための対応です。
 ↓







          平成23年6月18日(土)

「ツクイ高崎デイサービスセンター ふれあい」への訪問演
奏を行いました。
震災のため休止となっていた練習を再開してから初めての
訪問演奏です。
今回はギター演奏に合わせたフラメンコ踊りを加えまた。
華やかで優美な舞いに クライアントの皆さんからは惜しみ
ない拍手が送られました。

6月20日に掲載された新聞記事





毎回メンバーの一人が固定でビデオを撮影してくれる。
DVDの表紙も写真入りで編集してくれるので資料とし
て保存しています。








            平成23年4月23日(土)

今までの練習会場が東日本大震災により被災したため取
り壊しが決定、3月〜4月の練習を休止していました。
5月から新会場に移る記念に親睦会を開催しましたが、宴
会場での写真を撮り忘れ、帰り際に店の玄関で撮ったこの
1枚しか掲載できません。

                    







           平成23年2月6日(日)

中央マンドリン楽団が練習会場として借りている「絣の郷」
で、第6回となるフェスティバルが開催されました。
この行事は、 絣の郷を拠点に活動している各種団体が合
同で開催するもので、ステージ発表だけでなく、 各階に設
けられたブースにより活動の紹介や体験コーナーなど、何
でもありのお祭りでした。
当クラブは今回、 初出演ですが
埴生の宿童謡アルバム
の2曲を演奏しました。


伊勢崎市市民活動課、伊勢崎市社会福祉協議会が発行す
る「ボランティア」・「市民活動通信」平成23年3月号に掲載
された
中央マンドリン楽団の演奏。
 




当クラブの重鎮でもあり、フェスティバルの役員でもあるフラ
メンコ奏者と踊りの仲良し3人組。中央マンドリン楽団より目
立ってる!
 ↓




前日は職員の方をはじめ、役員や参加団体の有志が会場の
準備に当たった。
 




多目的ホールの観客席は折りたたみ椅子を使用。立ち見が
出る盛況ぶりに関係者もご満悦。
 




ゲストとしてフラメンコの3人組「ドン・アルマス」が出演。迫力
のある演奏で観客の度肝を抜いていた。
 







          平成22年11月6日(土)

伊勢崎市にある「
ニチイケアセンター伊勢崎」へ訪問演奏に
行ってきました。
今年の5月に開所した新しい施設です。

オカリナ演奏を加えた11曲を演奏、最後に「四季の歌」を斉
唱して一時間を締めくくりました。


終了後は和室でお茶を御馳走になりました。





広いホールのため、10人のメンバーでは、クライアントとの
距離も、
お〜い!と言うほど遠くなってしまいました。
                 ↓ 




あらかじめの打ち合わせに行った時に撮った
「ニチイケアセンター伊勢崎」の全景です。








             第38回 定期演奏会出演

平成22年9月5日(日)主催の第38回群馬県教育ギター・マン
ドリン連盟定期演奏会に出演しました。
メンバーのうち今回は9人しか参加出来なかったが、アンケート
結果では一番良かったとの評価をいただきました。
若い会員が多いのでエネルギッシュな演奏が功を奏したものと
思います。

知人に撮ってもらった本番写真です。
曲の合間でしょうか?






開演前の練習風景
 ↓





音響と照明も当楽団のメンバーが担当
 ↓







聴きに来ていただいた会員の奥さんが美人だったので・・・
 ↓




今年も受付を担当しました
 ↓








           平成22年8月21日(土)

群馬県太田市「
いずみの里デイサービスセンター」への訪問
演奏は今回で5回目となる。
今は前橋からでも高速道路を使うと片道300円で、アッとい
う間に到着できる。
音響の準備に約30分、午後2時から3時まで 通所者と共に
過ごす。
演奏だけでなく、 おしゃべりを加えると、コミニュケーションも
図れるので、アンコールの声も自然に湧いて出る。
後片付け中も、お礼の嵐となり、 次回の約束をしての帰宅と
はいえ、後ろ髪引かれる思いです。

8月30日の新聞記事(上毛新聞)



職員の方達も交えての集合写真
   ↓




メンバーによるオカリナとギターの二重奏も披露




準備中に撮ったので、あっち向いてホイ!の方もいます。







団員の勤務先 (東証1部上場企業)で毎月発行される会報誌
はA4版15ページのカラー印刷、内容は従業員に関する記事
が大半で、社内のクラブ活動や個人の趣味などが順次掲載さ
れるという。
平成22年6月号では、中央マンドリン楽団のギターメンバー
が紹介されましたが、本人の意向により会社名と氏名は非公
開となりました。
学生時代に培ったクラシックギターの技術は、まさにスペシャ
リスト。
当楽団の指導者的立場でもあり、今後は自身が編曲した曲を
仲間と演奏したいなど、ますますの意欲は楽団員の志気高揚
にも寄与しています。
                  ↓







伊勢崎市市民活動課と社会福祉協議会主催の市民
ボランティアフェスティバルが開催された。
中央マンドリン楽団のギターメンバーがダンサーと共
に参加しました。
会場は「絣の郷(かすりのさと)」の円形交流館と称さ
れる建物。




今年で5回目を迎えたフェスティバルは、市町村合併に
より参加団体も増え、ますますボランティアの輪が広が
ることでしょう。

行事の内容が、つぶさに掲載されたボランティア・市民
活動通信です。




この行事は各団体が、日頃の活動を紹介すると共に
ボランティア同志の交流を深めようというもの。
合唱や和太鼓・手話ダンスなど、 登録団体が多いた
め舞台発表は1団体15分程度。
中でも軽快なギターに合わせてステップを踏むフラメ
ンコダンスの華やかさは群を抜いていたようです。







群馬県伊勢崎市中央町のふくしプラザで開催された
第12回はーとふるフェスティバルに、中央マンドリン
楽団が出演しました。

日時/平成21年12月6日(日)13:30〜15:30
会場/ふくしプラザ多目的ホール
入場/無 料

マンドリン合奏、オカリナ演奏、弾き語り、みんなで歌
おう、の4コーナー2時間全てを芸人揃いの中央マン
ドリン楽団が担当しました。

ふくしプラザの職員、 社会福祉協議会、実行委員会
他関係者の皆さんには大変お世話になり、 ありがと
うございました。


伊勢崎市、社会福祉協議会発行の「かがやき」にも
オークションや 即売会などの様子と共に、ステージ
中央マンドリン楽団の伴奏に合わせて歌う、社協
の方々の記事が掲載されました。
最後列で座って演奏しているため 1〜2人のメンバ
ーしか見えませんが・・・




毎月発行される「広報いせさき」にも町の出来事蘭に
掲載されました。




中央マンドリン楽団では、「みんなで歌おう」の2曲を含めて、
全11曲を演奏しました。




弾き語りのコーナーでは、フラメンコダンサーの3人が
着替える間もなく「亜麻色の髪の乙女」などを熱唱しま
した。




フラメンコギターは清水さん、3人の美女を従えてご満悦です。




オカリナ演奏の齋藤さんとギター伴奏の笠井さんです。




ホールの入口でフラメンコ奏者の清水さんと3人のダンサー
右端はお世話になった
ふくしプラザの職員さんです。




会場のふくしプラザは広い敷地で全景の撮影は無理、
正面の玄関付近を撮りました。




プログラムの最後は会場の皆さんや社会福祉協議会
実行委員会の方達全員で2曲を斉唱しました。




出演者のプロフィールも原稿どおり掲載していただきました。




多彩な趣味を持つ当クラブのメンバーは2時間の演奏にも
無理なく対応できます。




プログラムの表紙にはマンドリン、ギター、オカリナ
カスタネットなど、演奏に使われる全ての楽器が配
置されている。




温かい雰囲気のカラーパンフレットが作成されました。







群馬県教育ギター・マンドリン連盟37回 定期演奏会出演

日時/平成21年9月6日(日)午後2時開演
会場/群馬県生涯学習センター ホール
入場/無 料

中央マンドリン楽団は13人が出演




曲目は、クラシックのラバースコンチェルト、サザンのツナミ
童謡アルバム(5曲をメドレーで演奏)
の計3曲を演奏。


当クラブは6番目の出演で童謡アルバムは富士の山、どこ
かで春が、かなりや、おぼろ月夜、夕焼け小焼け。
夕焼け小焼けでは、女性メンバーのナレーション入り。


〔ナレーションの内容〕

童謡アルバムの5曲は、いにしえの幼き日に口ずさんだ心
の日記帳。
四季折り折りの移ろいを詠んだ歌詞はふるさとへと誘い、
ゆるやかで哀愁に満ちたメロディーは、人生の憂いと共に
積み重ねた時間への郷愁となって、いつまでも、 いつまで
も歌いつがれていく事でしょう。
                 ↓



ギターメンバーの一人が得意のフラメンコ独奏で別枠出演、
フラメンコ踊りの二人と共に大好評を博した。




会場の廊下で練習しているところをパチリ




新聞記事も話題性から、フラメンコを取り上げた。








太田市にあるデイサービスセンター「大田いずみの里」へ4
回目の訪問演奏を行いました。
勝手知ったる施設であり、準備も全て順調に進んだ。
一人のメンバーが譜面台を忘れた以外は・・・
後日写真が届いたら掲載します。

新聞に掲載された記事は「うなぎの寝床」横幅を他の写真と
同じにすると、このように砂漠の米粒状態。
                 ↓       






平成21年5月16日(土)前橋市ぬで島町の社会福祉法人
「あい」が運営する障害福祉施設「ぷらーな」への訪問演奏
を実施しました。
今回は12人のメンバーで12曲を演奏、最後は全員で
ふる
さと
を歌い、終了後は皆さんと一緒にお茶しました。
後日、施設長さんからの礼状が届き心温まる対応に感激し
ております。




演奏終了後はクラエアントと共に3時の「おやつ」をご馳走に
なりました。          




カメラの担当者が忙しくて準備中に撮った女性陣の1枚だけ
が掲載の対象となりました。




職員の方がこのようなパンフレットを作成、関係者に配布し
て訪問演奏当日は、地域住民の皆さんにも施設を開放、障
害者への理解を深めていただく行事として定着しています。




2階建てのモダンな造りで通所者も落ち着いた雰囲気の中
でくつろぎの時間を過ごせる配慮が伺える。
理事長の
長居由子さんは音楽療法士で週に数回自ら携わ
っている。           
 






平成21年3月14日(土)太田市のデイサービスセンター
「いずみの里」へ訪問演奏を実施

13人のメンバーが10曲を演奏、職員の皆様の手厚いお
持てなしに、ただただ恐縮するばかりでした。
                  

開演前にメンバーが撮った写真ですが一番端っこの女性
が隠れてしまい
ゴメンナサイ
 


お詫びにもう1枚掲載、今度はちゃんと写ってま〜す。
 


3月16日(上毛新聞)




写真と共に施設長直筆の礼状が届きました。
 






絣の郷(かすりのさと)の練習会場は、当クラブには広すぎる
大きさ。
ここでの練習風景を初めて写真に撮ったが、部屋中真っ白け
なので絵にはなりにくい。
 






群馬県教育ギター・マンドリン連盟主催の第36回定期演奏会
に出演、今年は直前になって日にちが変更になり、当クラブは
予定していた出演者が、次々欠席となるアクシデントに見舞わ
れました。
結局8人での出演となり、演奏中に弦が切れ、踏んだり蹴った
りの状態でした。
 


受付は当クラブの3人官女が担当しました。







平成20年8月、上毛新聞社から中央マンドリン楽団につい
ての取材を受けた。
福祉施設への訪問演奏など、ギター・マンドリンを通して社
会貢献に取り組む姿勢が高齢化社会に共感を呼んだのか
も知れない。






平成20年7月25日、伊勢崎市で暑気払いならぬ梅雨払い
の宴会を11人で行いました。
二次会はカライオケBOXで、結局帰宅は午前様でした。

遅れて参加する人もいるので、乾杯もその度に行われる。
これで何回目だろう・・・
 ↓



年齢的には親子、他人ですが偶然にも二人は同じ苗字です。
 



やらせのポーズ!
 






平成20年6月29日(日)前橋市のケアハウス・パノラマへの
訪問演奏を実施しました。女性陣は全員バラのコサージュを
付けて熱演。(メンバーの手作りです)
 ↓



有志13人が参加、演奏開始前に撮っておいた写真です。
 



全体の雰囲気は、こんな感じです。
10曲を演奏しましたが元気なお年寄りが多く、歌詞カードを
渡しておいたので、知っている曲は大声で歌ってくれました。
誕生会を兼ねた行事だったため、ハッピバースデーも演奏、
クライアントとの一体感にメンバーも満足の様子でした。



新聞に掲載された写真は左半分の女性です。
 






平成19年9月27日、演奏会の慰労会を行いました。
14人のメンバーのうち12人が参加、大酒飲みはいないので
終始なごやかな雰囲気でした。

お店の玄関前での集合写真です。




親子?、それとも孫とおじいちゃん?
 






平成19年9月9日(日)群馬県教育ギター・マンドリン連盟
主催の第35回定期演奏会に出演。
虹の彼方に・ワシントン広場の夜は更けて・ロシア民謡メド
レーの3曲を演奏。
アンケートでは当クラブが1位の結果となりました。
勿論、順位を競うものではありませんが・・・

上毛新聞には、中央マンドリン楽団の女性を中心とした左
半分が掲載され、当クラブの象徴とも言える女性主導型が
証明?されました。
 ↓



中央マンドリン楽団は14人が出演
 



角度を変えると、こんな感じ・・・
火事ではありません。赤い照明の時、撮った写真です。
 ↓



ステージには3基のスタンド生花が届きました。
 ↓



演奏の前に・・・誰かさん恥ずかしいの?
男性は舞台の準備で留守でした。
 ↓





会員の要望により入会案内書を作成しました。
A4版で両面カラー印刷、3つ折りです。










平成19年5月13日(日)伊勢崎市社会福祉協議会あずま
支所主催の行事にアトラクションとして出演しました。

新聞記事




いただいた花束へのお礼と簡単なメンバー紹介
 



出演者全員に花束贈呈があり、関係者と記念撮影
 



中央マンドリン楽団の有志9人が10曲を披露
 ↓



開演前に軽い体操で体をほぐして・・・
 



下記次第の個人名は削除してあります。
 






平成19年4月14日(土)前橋市のケアセンター「そよ風」に
訪問演奏を行いました。
記事には6人だけ掲載されましたが、メンバー11人で参加
計10曲を披露しました。(上毛新聞)
 



施設の女性職員から届いた礼状はクラブの宝物です。
 



入所者の代表から謝辞をいただきました。
 



女性職員のほほえましい歌唱指導
 ↓



約40人のクライアントの前で・・・
 



ケアセンターそよ風
 ↓







      平成19年3月25日
群馬県教育ギター・マンドリン連盟総会
 



親睦を兼ねた総会で、中央マンドリン楽団は左の男性会員
が出席しました。
 






平成19年1月18日
新年会開催会場の玄関で、写真が嫌で逃げた方も・・・

 



和風の居酒屋はムード満点、少々おすまし顔で
 ↓




大夫お酒が回って・・・お嫁にいけないよ!
 ↓








上の3枚はお遊びで作ってみました。
怒っちゃ
やーよ!




              平成19年1月17日
上毛新聞社発行の小冊子に当クラブが紹介されました。

取材から掲載日まで日にちが経っているため退会した方も
います。
 ↓








平成18年12月23日(土)
前橋市のケアハウス「パノラマ」への訪問演奏を実施。


施設からの礼状は会員の励みとなります。
 ↓



今年3月にも伺った施設なので顔なじみの入所者も・・・
 ↓



歌は数々の訪問演奏を経験しているベテランで、
セリフ入りの歌謡曲は玄人顔負けの熱唱です。
 ↓





            平成18年11月11日(土)
前橋市の特別養護老人ホーム 「あじさい園」へ訪問演奏を行い
ました。
 
有志12人で童謡集、影を慕いて、白雲の城、岸壁の母、二輪草
など歌を交えながら9曲を披露、あいにくの雨に誘われてか涙す
る入所者も・・・・
 






         平成18年9月24日(日)
群馬県教育ギター・マンドリン連盟 定期演奏会出演

 ↓



受付は中央マンドリン楽団
 ↓



              平成18年9月10日
県、教育ギター・マンドリン連盟の定期演奏会に向けて全体
合奏の練習風景。
当クラブのメンバーは主に最前列に陣取っている。
       (写真提供は会員の清水和男さん)
 ↓






平成18年
伊勢崎市のグループホーム「さがん」訪問演奏








平成18年6月3日(土)
太田いずみの里デイサービスセンター訪問演奏


上毛新聞
 



演奏風景







平成18年5月20日(土)
伊勢崎あずまデイサービスセンター訪問演奏

 





平成18年3月19日
前橋市のケアハウス「パノラマ」での訪問演演奏。


パノラマ全景
 



上毛新聞




演奏風景、男性陣




演奏風景、女性陣







平成18年2月26日(日)
伊勢崎市のグループホーム(さがん)への訪問演奏。


上毛新聞




歌はNHKのど自慢で週間チャンピオンになった方です。




女性メンバーは毎回服装が変わっています。







平成17年12月
前橋市日吉町にある老人ホーム「恵風園」での訪問演奏


新聞記事(上毛新聞)




恵風園




ギター合奏




毎月行われる誕生会に合わせての演奏会
マンドリン合奏








平成17年
群馬県教育ギター・マンドリン連盟定期演奏会出演

合併後、中央マンドリン楽団として初めての出演





ここから上は全て中央マンドリン楽団の記事です





平成17年

ここから下は合併して中央マンドリン楽団になる
前の伊勢崎マンドリンクラブ と アクト・マンドリン
クラブの活動記事です。

平成16年
群馬県教育ギター・マンドリン連盟出演
(伊勢崎マンドリンクラブ)








平成15年12月20日
太田市いずみの里デイサービスセンタ−訪問演奏
(伊勢崎マンドリンクラブ・あびるす群馬合同)





この日はクリスマスパーティーの行事に合わせての
訪問となり、職員のサンタさんも登場しました。







平成14年、大泉マンドリンフェスティバル出演
       (アクト・マンドリンクラブ)

上毛新聞



パンフレット(主催/アップル・ストリングス)




アクト・マンドリンクラブの演奏







平成14年
群馬県教育ギター・マンドリン連盟定期演奏会
(アクト・マンドリンクラブ)










平成14年
上毛新聞、公民館サークル紹介
(アクト・マンドリンクラブ)








平成14年
高山村キャンベルバーでのサロンコンサート
(アクト・マンドリンクラブ)


読売新聞





アクト・マンドリンクラブの演奏







平成14年
重度身体障害者施設「大地」開所記念
(アクト・マンドリンクラブ)


上毛新聞




来賓の皆様




入所者(通所者)は若い人も多いので事前の打ち合わせで
モーニング娘の曲もリクエストされました。







平成14年
前橋市五代町ふたばデイサービス訪問演奏
(アクト・マンドリンクラブ)


上毛新聞




群馬音楽療法研究会の吉江福子事務局長も挨拶




今回は三味線も加えての演奏となりました。








平成13年
榛東村ギター・マンドリンクラブ演奏会に賛助出演
(アクト・マンドリンクラブ)








平成12年
群馬音楽療法研究会の情報交換会に出演


上毛新聞に掲載されたアクトマンドリンクラブ







                平成12年
高崎市「希望館」内ケアハウス訪問演奏、アクト・マンドリンクラブ
とラブリーONEの合同演奏。

上毛新聞







平成12年
群馬県ギター・マンドリン連盟定期演奏会出演
(アクト・マンドリンクラブ)







              平成12年
前橋日赤病院、院内コンサートにアクト・マンドリンクラブと
ラブリーONEが合同で出演しました。

上毛新聞に掲載された記事







平成11年
渋川市社会福祉法人「恵の園」秋桜祭出演

(アクト・マンドリンクラブ)

プログラム




幾つもの団体が出演したが、新聞記事には偶然
アクト・マンドリンクラブが掲載されました。







平成11年
群馬県教育ギター・マンドリン連盟定期演奏会に出演
(アクト・マンドリンクラブ)








平成10年
「広報まえばし」に紹介される
(アクト・マンドリンクラブ)







平成10年
情報倶楽部nanaの誌上で紹介される
(アクト・マンドリンクラブ)







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