
紫色は中央マンドリン楽団のシンボルカラーです。
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入会はいつでもできます。
中央マンドリン楽団は技術よりも人柄を重視しております。
訪問演奏(慰問)について
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| 中央マンドリン楽団の会員は、 現役の社会人が多いため、施設などへの訪 問演奏(慰問)は、土・日・祝祭日に限らせていただいております。 できれば、ご希望日の数ヶ月前にご連絡をいただき、会員の都合を調整した うえでご返事させていただきます。 |
訪問演奏をお手伝いいただける歌の上手な方も募集中です。

季節の写真を何のこだわりもなく掲載しています。
・経験者は勿論大歓迎ですが初心者養成講座もあります。(年齢は不問) ・マンドリン・マンドラ・ギター・エレキベースの各パート募集中です。 ・練習会場/伊勢崎市田中島町1164「宮郷公民館」 ・練習日時/第2・第4水曜日(祝祭日はお休みです。)午後7時〜9時 ・会 費/1ケ月2,000円 ・お問合せ/電話 027−269−1401(群馬中央ギター学院) ・E- mail /guitar @ wind.sannet.ne. jp |
| 練習会場の案内図です。 |

| 練習会場は、駒形バイパスから104号線を南下、宮郷中学校 の東側に位置する「宮郷公民館」です。 |

| 練習場の隣はハイカラな造りの宮郷交番で治安もバッチリ。 |


| 平成24年3月20日(祝日) 除ケ町 ふれあい いきいきサロンに伺いました。 この行事は伊勢崎市から委託された自治会単位のミニデイ サービスで、地区の民生委員さんが中心となり、20名程度 のスタッフで毎月開催しているという。 |

| 80歳以上に限定したが、それでも55人の方が招待されま した。 ↓ |


| 平成24年3月17日(土) 太田市別所ケアセンターそよ風デイサービスセンターへ 訪問演奏に行ってきました。 当クラブはリピート率が高く、定期的に声をかけていただ く施設が多い。 写真は職員の方が撮影したものを送っていただきました。 |
| 利用者さんの代表(右手前)から感謝状を授与される女性 会員(左)、顔が見えないのが残念ですが・・・ ↓ |


| 平成24年2月5日(日) 第7回目となる、伊勢崎市ボランティアフェスティバルが、 今年は「あずま公民館」と付随する「あずまホール」で開 催されました。 「あずま公民館」は、小泉稲荷大鳥居の近くで風光明媚 な田園地帯に位置する。 |

| 今年のゲストは語りの古屋和子さん。 宮沢賢治の「なめとこ山の熊」などを琵琶を弾きながら語ら れ、 観客を魅了する話術と荘厳な琵琶の音色は、 不思議 なほど調和していた。 |

| フェスティバルは中央マンドリン楽団の重鎮でもあり、実行 委員長でもある清水和男氏の挨拶で幕が開き (左下の写 真)、自身もフラメンコギター演奏で出演されました。 軽快なリズムと卓越した技術に惜しみない拍手が送られ、 フェスティバルに、少なからずの花を添える結果となりまし た。 |

| 中央マンドリン楽団は8人での参加となりました。1団体に つき準備や出入りを含めて12分以内の制限があり、「さく らさくら変奏曲」とオカリナを加えた「竹田の子守唄」の2曲 を演奏。 マンドリンとギターの演奏は 私達だけだったので、 新鮮さ は味わっていただけたかも知れません。 幸い音響が 思っていた以上に良好で、 少ない人数ながら 気持ちの良い演奏ができました。 |

| ポスターは伊勢崎市内の各所に貼られ、啓蒙に大きな役割 を果たしました。 |

| 平成24年1月7日(土) 太田市東今泉町の いずみの里デイサービスセンターへ訪 問演奏に行ってきました。 毎年お声のかかる施設ですが、なぜか建物の写真が掲載 してなかったのでご披露いたします。 ポジションの都合で全景が入りませんでしたが・・・。 年末年始の練習不足は否めませんでしたが、「青い山脈」 などの新曲をはじめ、 オカリナ・ギター ・マンドリンの重奏 も加え、それなりの工夫をしてみました。 音響装置の撤収をしている間にも、利用者の皆さんから、 ありがとうございましたの嵐に出演者一同恐縮するばかり でした。 帰りには、 ジュースやお菓子のお土産、さらに施設長さん 手作りだという、 心のこもったゆずジャム を全員にいただ き、感謝しきりでございます。 |

| 平成23年9月17日(土) 太田市の別所ケアセンターそよ風(デイサービスセンター)へ の訪問演奏を行いました。 職員の美人女性が当クラブのホームページを見て、 Eメール での依頼があり実現しました。 明るい職員さんの対応に圧倒されながら、私達も大変気持ち の良い演奏をさせていただきました。 |





| 平成23年9月4日(日) 群馬県教育ギター・マンドリン連盟主催の定期演奏会出演。 当クラブの演奏曲は・・・ 1、また君に恋してる 2、童謡ビタミン 3、ロシア民謡メドレーの3曲でした。 アンケートでは一番良かったとの評価をいただきました。 ↓ |



| 平成23年7月9日(土) 「太田いずみの里デイサービスセンター」 へ訪問演奏に伺い ました。 毎年1回、今年で6年目となります。 職員の皆様をはじめ、女性の施設長はクライアントに絶対的 な信頼があり、家庭的な雰囲気はピカイチ。 |
| 毎月発行される予定表の裏には、前月の行事が掲載されま す。 右下に 中央マンドリン楽団の演奏風景とフラメンコ踊りを載 せていただきました。 お心遣いありがとうございます♪ |


| めっぽう暑い日だったので、アイスコーヒーとシフォンケーキ をいただきました。 |


| 施設長の知り合いで、地元の醸造会社内にある喫茶店で、 お茶とケーキを御馳走してくれるという。 |

| 今回は試験的に全員私服での参加、結構みんな地味。 フラメンコ踊りの二人は着替えていますが・・・ |


| 七夕飾りに負けない衣装で熱演するフラメンコの二人 |

| 施設長さんに撮っていただいた写真の1枚です。 |

| 毎月発行されるカラーの予定表、9日はボランティア・マン ドリンショーとある。 |

| 新しい練習会場専用のパンフレットを作成しました。 会員の居住区である公民館を使用させていただくことにな ったための対応です。 |

| 平成23年6月18日(土) 「ツクイ高崎デイサービスセンター ふれあい」への訪問演 奏を行いました。 震災のため休止となっていた練習を再開してから初めての 訪問演奏です。 今回はギター演奏に合わせたフラメンコ踊りを加えまた。 華やかで優美な舞いに クライアントの皆さんからは惜しみ ない拍手が送られました。 |
6月20日に掲載された新聞記事
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| 毎回メンバーの一人が固定でビデオを撮影してくれる。 DVDの表紙も写真入りで編集してくれるので資料とし て保存しています。 |

| 平成23年4月23日(土) 今までの練習会場が東日本大震災により被災したため取 り壊しが決定、3月〜4月の練習を休止していました。 5月から新会場に移る記念に親睦会を開催しましたが、宴 会場での写真を撮り忘れ、帰り際に店の玄関で撮ったこの 1枚しか掲載できません。 ↓ |

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| 平成23年2月6日(日) 中央マンドリン楽団が練習会場として借りている「絣の郷」 で、第6回となるフェスティバルが開催されました。 この行事は、 絣の郷を拠点に活動している各種団体が合 同で開催するもので、ステージ発表だけでなく、 各階に設 けられたブースにより活動の紹介や体験コーナーなど、何 でもありのお祭りでした。 当クラブは今回、 初出演ですが 埴生の宿・童謡アルバム の2曲を演奏しました。 |
| 伊勢崎市市民活動課、伊勢崎市社会福祉協議会が発行す る「ボランティア」・「市民活動通信」平成23年3月号に掲載 された中央マンドリン楽団の演奏。 |

| 当クラブの重鎮でもあり、フェスティバルの役員でもあるフラ メンコ奏者と踊りの仲良し3人組。中央マンドリン楽団より目 立ってる! |

| 前日は職員の方をはじめ、役員や参加団体の有志が会場の 準備に当たった。 |

| 多目的ホールの観客席は折りたたみ椅子を使用。立ち見が 出る盛況ぶりに関係者もご満悦。 |

| ゲストとしてフラメンコの3人組「ドン・アルマス」が出演。迫力 のある演奏で観客の度肝を抜いていた。 |

| 平成22年11月6日(土) 伊勢崎市にある「ニチイケアセンター伊勢崎」へ訪問演奏に 行ってきました。 今年の5月に開所した新しい施設です。 オカリナ演奏を加えた11曲を演奏、最後に「四季の歌」を斉 唱して一時間を締めくくりました。 |
終了後は和室でお茶を御馳走になりました。
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| 広いホールのため、10人のメンバーでは、クライアントとの 距離も、お〜い!と言うほど遠くなってしまいました。 ↓ |

| あらかじめの打ち合わせに行った時に撮った 「ニチイケアセンター伊勢崎」の全景です。 |

| 第38回 定期演奏会出演 平成22年9月5日(日)主催の第38回群馬県教育ギター・マン ドリン連盟定期演奏会に出演しました。 メンバーのうち今回は9人しか参加出来なかったが、アンケート 結果では一番良かったとの評価をいただきました。 若い会員が多いのでエネルギッシュな演奏が功を奏したものと 思います。 |
知人に撮ってもらった本番写真です。
曲の合間でしょうか?
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開演前の練習風景
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音響と照明も当楽団のメンバーが担当
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聴きに来ていただいた会員の奥さんが美人だったので・・・
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今年も受付を担当しました
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| 平成22年8月21日(土) 群馬県太田市「いずみの里デイサービスセンター」への訪問 演奏は今回で5回目となる。 今は前橋からでも高速道路を使うと片道300円で、アッとい う間に到着できる。 音響の準備に約30分、午後2時から3時まで 通所者と共に 過ごす。 演奏だけでなく、 おしゃべりを加えると、コミニュケーションも 図れるので、アンコールの声も自然に湧いて出る。 後片付け中も、お礼の嵐となり、 次回の約束をしての帰宅と はいえ、後ろ髪引かれる思いです。 |
| 8月30日の新聞記事(上毛新聞) ↓ |

| 職員の方達も交えての集合写真 ↓ |

| メンバーによるオカリナとギターの二重奏も披露 ↓ |

| 準備中に撮ったので、あっち向いてホイ!の方もいます。 ↓ |

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| 団員の勤務先 (東証1部上場企業)で毎月発行される会報誌 はA4版15ページのカラー印刷、内容は従業員に関する記事 が大半で、社内のクラブ活動や個人の趣味などが順次掲載さ れるという。 平成22年6月号では、中央マンドリン楽団のギターメンバー が紹介されましたが、本人の意向により会社名と氏名は非公 開となりました。 学生時代に培ったクラシックギターの技術は、まさにスペシャ リスト。 当楽団の指導者的立場でもあり、今後は自身が編曲した曲を 仲間と演奏したいなど、ますますの意欲は楽団員の志気高揚 にも寄与しています。 ↓ |

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| 伊勢崎市市民活動課と社会福祉協議会主催の市民 ボランティアフェスティバルが開催された。 中央マンドリン楽団のギターメンバーがダンサーと共 に参加しました。 会場は「絣の郷(かすりのさと)」の円形交流館と称さ れる建物。 |

| 今年で5回目を迎えたフェスティバルは、市町村合併に より参加団体も増え、ますますボランティアの輪が広が ることでしょう。 行事の内容が、つぶさに掲載されたボランティア・市民 活動通信です。 |

| この行事は各団体が、日頃の活動を紹介すると共に ボランティア同志の交流を深めようというもの。 合唱や和太鼓・手話ダンスなど、 登録団体が多いた め舞台発表は1団体15分程度。 中でも軽快なギターに合わせてステップを踏むフラメ ンコダンスの華やかさは群を抜いていたようです。 |

| 群馬県伊勢崎市中央町のふくしプラザで開催された 第12回はーとふるフェスティバルに、中央マンドリン 楽団が出演しました。 日時/平成21年12月6日(日)13:30〜15:30 会場/ふくしプラザ多目的ホール 入場/無 料 マンドリン合奏、オカリナ演奏、弾き語り、みんなで歌 おう、の4コーナー2時間全てを芸人揃いの中央マン ドリン楽団が担当しました。 ふくしプラザの職員、 社会福祉協議会、実行委員会 他関係者の皆さんには大変お世話になり、 ありがと うございました。 |
| 伊勢崎市、社会福祉協議会発行の「かがやき」にも オークションや 即売会などの様子と共に、ステージ で中央マンドリン楽団の伴奏に合わせて歌う、社協 の方々の記事が掲載されました。 最後列で座って演奏しているため 1〜2人のメンバ ーしか見えませんが・・・ |

| 毎月発行される「広報いせさき」にも町の出来事蘭に 掲載されました。 |

| 中央マンドリン楽団では、「みんなで歌おう」の2曲を含めて、 全11曲を演奏しました。 |

| 弾き語りのコーナーでは、フラメンコダンサーの3人が 着替える間もなく「亜麻色の髪の乙女」などを熱唱しま した。 |

| フラメンコギターは清水さん、3人の美女を従えてご満悦です。 |

| オカリナ演奏の齋藤さんとギター伴奏の笠井さんです。 |

| ホールの入口でフラメンコ奏者の清水さんと3人のダンサー 右端はお世話になったふくしプラザの職員さんです。 |

| 会場のふくしプラザは広い敷地で全景の撮影は無理、 正面の玄関付近を撮りました。 |

| プログラムの最後は会場の皆さんや社会福祉協議会 実行委員会の方達全員で2曲を斉唱しました。 |

| 出演者のプロフィールも原稿どおり掲載していただきました。 |

| 多彩な趣味を持つ当クラブのメンバーは2時間の演奏にも 無理なく対応できます。 |

| プログラムの表紙にはマンドリン、ギター、オカリナ カスタネットなど、演奏に使われる全ての楽器が配 置されている。 |


| 群馬県教育ギター・マンドリン連盟37回 定期演奏会出演 日時/平成21年9月6日(日)午後2時開演 会場/群馬県生涯学習センター ホール 入場/無 料 |

| 曲目は、クラシックのラバースコンチェルト、サザンのツナミ 童謡アルバム(5曲をメドレーで演奏)の計3曲を演奏。 当クラブは6番目の出演で童謡アルバムは富士の山、どこ かで春が、かなりや、おぼろ月夜、夕焼け小焼け。 夕焼け小焼けでは、女性メンバーのナレーション入り。 〔ナレーションの内容〕 童謡アルバムの5曲は、いにしえの幼き日に口ずさんだ心 の日記帳。 四季折り折りの移ろいを詠んだ歌詞はふるさとへと誘い、 ゆるやかで哀愁に満ちたメロディーは、人生の憂いと共に 積み重ねた時間への郷愁となって、いつまでも、 いつまで も歌いつがれていく事でしょう。 ↓ |

| ギターメンバーの一人が得意のフラメンコ独奏で別枠出演、 フラメンコ踊りの二人と共に大好評を博した。 |




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| 太田市にあるデイサービスセンター「大田いずみの里」へ4 回目の訪問演奏を行いました。 勝手知ったる施設であり、準備も全て順調に進んだ。 一人のメンバーが譜面台を忘れた以外は・・・ 後日写真が届いたら掲載します。 |
| 新聞に掲載された記事は「うなぎの寝床」横幅を他の写真と 同じにすると、このように砂漠の米粒状態。 ↓ |

| 平成21年5月16日(土)前橋市ぬで島町の社会福祉法人 「あい」が運営する障害福祉施設「ぷらーな」への訪問演奏 を実施しました。 今回は12人のメンバーで12曲を演奏、最後は全員でふる さとを歌い、終了後は皆さんと一緒にお茶しました。 後日、施設長さんからの礼状が届き心温まる対応に感激し ております。 |

| 演奏終了後はクラエアントと共に3時の「おやつ」をご馳走に なりました。 |

| カメラの担当者が忙しくて準備中に撮った女性陣の1枚だけ が掲載の対象となりました。 |

| 職員の方がこのようなパンフレットを作成、関係者に配布し て訪問演奏当日は、地域住民の皆さんにも施設を開放、障 害者への理解を深めていただく行事として定着しています。 |

| 2階建てのモダンな造りで通所者も落ち着いた雰囲気の中 でくつろぎの時間を過ごせる配慮が伺える。 理事長の長居由子さんは音楽療法士で週に数回自ら携わ っている。 |

| 平成21年3月14日(土)太田市のデイサービスセンター 「いずみの里」へ訪問演奏を実施。 13人のメンバーが10曲を演奏、職員の皆様の手厚いお 持てなしに、ただただ恐縮するばかりでした。 |
| 開演前にメンバーが撮った写真ですが一番端っこの女性 が隠れてしまいゴメンナサイ |

お詫びにもう1枚掲載、今度はちゃんと写ってま〜す。
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3月16日(上毛新聞)
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写真と共に施設長直筆の礼状が届きました。
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| 絣の郷(かすりのさと)の練習会場は、当クラブには広すぎる 大きさ。 ここでの練習風景を初めて写真に撮ったが、部屋中真っ白け なので絵にはなりにくい。 |

| 群馬県教育ギター・マンドリン連盟主催の第36回定期演奏会 に出演、今年は直前になって日にちが変更になり、当クラブは 予定していた出演者が、次々欠席となるアクシデントに見舞わ れました。 |
| 結局8人での出演となり、演奏中に弦が切れ、踏んだり蹴った りの状態でした。 |

受付は当クラブの3人官女?が担当しました。
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平成20年8月、上毛新聞社から中央マンドリン楽団につい ての取材を受けた。 福祉施設への訪問演奏など、ギター・マンドリンを通して社 会貢献に取り組む姿勢が高齢化社会に共感を呼んだのか も知れない。 |

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| 平成20年7月25日、伊勢崎市で暑気払いならぬ梅雨払い の宴会を11人で行いました。 二次会はカライオケBOXで、結局帰宅は午前様でした。 |
| 遅れて参加する人もいるので、乾杯もその度に行われる。 これで何回目だろう・・・ |



| 平成20年6月29日(日)前橋市のケアハウス・パノラマへの 訪問演奏を実施しました。女性陣は全員バラのコサージュを 付けて熱演。(メンバーの手作りです) |


| 全体の雰囲気は、こんな感じです。 10曲を演奏しましたが元気なお年寄りが多く、歌詞カードを 渡しておいたので、知っている曲は大声で歌ってくれました。 誕生会を兼ねた行事だったため、ハッピバースデーも演奏、 クライアントとの一体感にメンバーも満足の様子でした。 |

新聞に掲載された写真は左半分の女性です。
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| 平成19年9月27日、演奏会の慰労会を行いました。 14人のメンバーのうち12人が参加、大酒飲みはいないので 終始なごやかな雰囲気でした。 |
お店の玄関前での集合写真です。
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親子?、それとも孫とおじいちゃん?
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| 平成19年9月9日(日)群馬県教育ギター・マンドリン連盟 主催の第35回定期演奏会に出演。 虹の彼方に・ワシントン広場の夜は更けて・ロシア民謡メド レーの3曲を演奏。 アンケートでは当クラブが1位の結果となりました。 勿論、順位を競うものではありませんが・・・ 上毛新聞には、中央マンドリン楽団の女性を中心とした左 半分が掲載され、当クラブの象徴とも言える女性主導型が 証明?されました。 |

中央マンドリン楽団は14人が出演
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| 角度を変えると、こんな感じ・・・ 火事ではありません。赤い照明の時、撮った写真です。 |


| 演奏の前に・・・誰かさん恥ずかしいの? 男性は舞台の準備で留守でした。 |

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| 会員の要望により入会案内書を作成しました。 A4版で両面カラー印刷、3つ折りです。 |


| 平成19年5月13日(日)伊勢崎市社会福祉協議会あずま 支所主催の行事にアトラクションとして出演しました。 |
新聞記事
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いただいた花束へのお礼と簡単なメンバー紹介
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出演者全員に花束贈呈があり、関係者と記念撮影
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中央マンドリン楽団の有志9人が10曲を披露
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開演前に軽い体操で体をほぐして・・・
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下記次第の個人名は削除してあります。
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| 平成19年4月14日(土)前橋市のケアセンター「そよ風」に 訪問演奏を行いました。 記事には6人だけ掲載されましたが、メンバー11人で参加 計10曲を披露しました。(上毛新聞) |

| 施設の女性職員から届いた礼状はクラブの宝物です。 |





| 平成19年3月25日 群馬県教育ギター・マンドリン連盟総会 |

| 親睦を兼ねた総会で、中央マンドリン楽団は左の男性会員 が出席しました。 |








| 上の3枚はお遊びで作ってみました。 怒っちゃやーよ! |
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| 平成19年1月17日 上毛新聞社発行の小冊子に当クラブが紹介されました。 取材から掲載日まで日にちが経っているため退会した方も います。 |




| 歌は数々の訪問演奏を経験しているベテランで、 セリフ入りの歌謡曲は玄人顔負けの熱唱です。 |

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| 平成18年11月11日(土) 前橋市の特別養護老人ホーム 「あじさい園」へ訪問演奏を行い ました。 有志12人で童謡集、影を慕いて、白雲の城、岸壁の母、二輪草 など歌を交えながら9曲を披露、あいにくの雨に誘われてか涙す る入所者も・・・・ |

| 平成18年9月24日(日) 群馬県教育ギター・マンドリン連盟 定期演奏会出演 |


| 平成18年9月10日 県、教育ギター・マンドリン連盟の定期演奏会に向けて全体 合奏の練習風景。 当クラブのメンバーは主に最前列に陣取っている。 (写真提供は会員の清水和男さん) |





平成18年3月19日
前橋市のケアハウス「パノラマ」での訪問演演奏。
パノラマ全景
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上毛新聞
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演奏風景、男性陣
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演奏風景、女性陣
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平成18年2月26日(日)
伊勢崎市のグループホーム(さがん)への訪問演奏。
上毛新聞
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歌はNHKのど自慢で週間チャンピオンになった方です。
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女性メンバーは毎回服装が変わっています。
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平成17年12月
前橋市日吉町にある老人ホーム「恵風園」での訪問演奏
新聞記事(上毛新聞)
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恵風園
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ギター合奏
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毎月行われる誕生会に合わせての演奏会
マンドリン合奏
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平成17年
群馬県教育ギター・マンドリン連盟定期演奏会出演
合併後、中央マンドリン楽団として初めての出演
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| ここから下は合併して中央マンドリン楽団になる 前の伊勢崎マンドリンクラブ と アクト・マンドリン クラブの活動記事です。 |


| この日はクリスマスパーティーの行事に合わせての 訪問となり、職員のサンタさんも登場しました。 |

| 平成14年、大泉マンドリンフェスティバル出演 (アクト・マンドリンクラブ) |










| 入所者(通所者)は若い人も多いので事前の打ち合わせで モーニング娘の曲もリクエストされました。 |






| 平成12年 高崎市「希望館」内ケアハウス訪問演奏、アクト・マンドリンクラブ とラブリーONEの合同演奏。 |


| 平成12年 前橋日赤病院、院内コンサートにアクト・マンドリンクラブと ラブリーONEが合同で出演しました。 |


| 幾つもの団体が出演したが、新聞記事には偶然 アクト・マンドリンクラブが掲載されました。 |










