群馬県教育ギター・マンドリン連盟ご紹介のページ





 
 〈事務局〉

 〒371-0001 群馬県前橋市荻窪町1233−4
(群馬中央ギター学院内)
 
 TEL 
027−269−1401    携帯電話 090−2763−3357

メールでのお問い合わせは、ポストのマークをクリックするとアドレスが自動入力されます



群馬県教育ギター・マンドリン連盟は小さな団体ですが、昭和39年に設立以来、定期演奏会をはじめ、地域社会に貢献出来る行事を多数開催すると共に、 後進の指導、育成にも力を注いでおります。 今後とも県内外の発信基地として 微力ながら精進して参りたいと思います。


当連盟は年会費不要、その他特に制約はありませんが、年一回の定期演奏会出演には、会場費や印刷費など必要最少限度の経費をご負担いただいております。

一例として、
会員5人で出演する場合の負担金は12,500円程度となります。
(平成26年現在の計算方法で、物価の変動等により改訂する場合もあります)

入会できる団体はギター ・ マンドリン合奏団ですが、個人での入会及び独奏での定期演奏会出演も可能です。(主な構成がエレキ楽器の場合を除きます)


群馬県外に拠点を置く団体、個人でも入会可能です。


団体に付きものの定期的な会議など、わずらわしい行事もありません。


少人数、高齢者が多い、技術的に人前で弾くのが苦手などの理由により、単独での演奏会が困難な団体を応援します。お気軽にご相談ください。










第44回定期演奏会終了

           平成28年9月18日(日)

台風16号と秋雨前線の影響で、あいにくの雨模様の中では
ありましたが、第44回定期演奏会が無事終了しました。
大雨で被害を受けている地域もあったようですが、午前中は
土砂降りでしたが、徐々に小降りとなり、 我慢頃の空模様で
終演を迎えることができました。
足下の悪い中、大勢の皆様
にご来場いただき衷心より感謝申し上げます。

平成28年9月19日(月) 上毛新聞に掲載された記事です。
画像の掲載は横幅を480ピクセルに固定してあるため、 文
章も写真も判別しにくいと思いますが、今回、 初出演のピノ
・マンドリーノで、ベテラン揃いのクラブです。
 



記事の全文は、県教育ギター・マンドリン連盟(高橋清会長)
の第44回定期演奏会が18日、前橋市の県生涯学習センタ
ーで開かれ
県内7団体の約60人が美しい旋律を奏でた
写真。 各団体はクラシックからポピュラーまで 幅広い楽曲を
披露した。
同市を拠点に活動し、 今回が初出演となった「ピ
ノ ・マンドリーノ」の6人は、 「ベサメムーチョ」など3曲を情感
豊かに演奏し、 聴衆を魅了した。 同連盟は、 教育関係者が
中心となり1964年に発足した。毎年演奏会を開いている。

今回は全ての団体を掲載します。写真は下から出演順です。
プログラムの最後は
ラバース・マンドリンクラブです。
 



中央マンドリン楽団
 ↓




あすなろギターアンサンブル
 




H&S Harmony
 




J・カンタービレ
 ↓




ドルチェ・マンドリーノ
 ↓




ピノ・マンドリーノ
 ↓







         平成28年9月2日(金)
上毛新聞のぱれっと欄に予告記事が掲載されました。
 



在庫の紙を使用してコストを削減したため、 2色のプログラ
ムが出来上がりました。 B5版6ページですが、 表紙とプロ
グラムだけを掲載しました。
 プログラムは2ページに分かれ
ているため編集して掲載、 広告はカットしてあります。 ギタ
ー合奏3団体、
 マンドリン合奏4団体がそれぞれ3曲を演奏
します。













          平成27年10月11日(日)

平成27年9月6日(日)に開催の第43回定期演奏会に出演
した
中央マンドリン楽団が 10月11日(日) 上毛新聞の発表
HAPPY
のコーナーに掲載されました。
 




           平成27年10月10日(土)

平成27年9月6日(日)に開催の第43回定期演奏会に出演
した「群馬県立県民健康科学大学のクラシックギタークラブ」
H&S Harmony の皆さんが、10月10日(土)、上毛新聞の
発表HAPPYのコーナーに掲載されました。
この時に演奏したLet It Go は若者のハートをつかみ、 高い
評価を受けました。

新聞に掲載された記事(このコーナーはモノクロ掲載です)
 ↓








         第43回 定期演奏会終了

平成27年9月6日(日)第43回定期演奏会が無事終了しま
した。
秋雨前線の影響で曇り時々雨の空模様でしたが、台風が来
なくて助かりました。 ご来場いただきました皆様には 心より
お礼を申し上げます。
ご記入いただきました アンケートの集計結果は 、各団体に
配布致しましたので、 次回へのステップにさせていただきま
す。

平成27年9月7日(月)に 上毛新聞の地域総合版に掲載さ
れた記事で、写真は
ドルチェ・マンドリーノです。
 




アンケートで一番良かったとの評価を受けた中央マンドリン
楽団
。中でもオカリナを加えた「津軽のふるさと」は、全団体
の中で一番の人気でした。
 




     久し振りに司会者も紹介させていただきます。

国立音楽大学声楽科卒業、県立大学に於いて声楽・音楽表
現を担当し、保育士の養成にあたる。
またリトミックを基本とする音楽遊びやコミュニケーション、子
育て講座、保育技術研修等の講師を数多くつとめる。
幅広い内容と 明るい口調が好評で活動は多岐ににわたる。
 







平成27年9月2日(水)、朝日新聞に定期演奏会の予告が
掲載されます。

平成27年9月5日(土)、上毛新聞に定期演奏会の予告が
掲載されます。

この演奏会に関するお問い合わせは・・・
携帯090−2763−3357(高橋)へお願いします。


    平成27年の定期演奏会日時が決定しました。

    日時/平成
27日()午後2時開演

    会場/群馬県生涯学習センターホール

    入場/無 料


    プログラムが出来ました。
    演奏曲目を列記します。

     ・ふるさとは今もかわらず
     ・あざみの歌
     ・郷愁
     ・銀の籠の背に乗って
     ・この世の果て
     ・恋のバカンス
     ・中島みゆきメドレー
     ・ロンド
     ・太陽がいっぱい
     ・夜霧のしのび逢い
     ・草原
     ・Let It Go
     ・上を向いて歩こう
     ・花は咲く
     ・振り込め詐欺だョおっ母さん
     ・津軽のふるさと
     ・闘牛士万歳
     ・高校三年生
     ・古戦場の秋



会場の地図です。
                             

〈会場の住所〉〒371-0801
前橋市文京町2−20−22




            平成26年9月7日(日)

          第42回 定期演奏会が終了

晴天に恵まれた日曜日で、駐車場が満杯となり、急きょ職員
駐車場まで提供していただきましたが、 多分あきらめて帰ら
れた方もいると思います。誠に申し訳ありませんでした。
当然ながら固定席では間に合わず、50脚の連結イスを追加
して対応しました。
今年は出演団体が少なくなりましたが、需要がある以上継続
して行きたいと思います。


上毛新聞に掲載された記事です。
写真は
J・カンタービレ

 




   プログラム1番手はドルチェ・マンドリーノ
鈴懸の径・真珠採りのタンゴ・学生時代の3曲を演奏。
 




           J・カンタービレ
曲目は、夜が来る・海の見える街・異邦人の3曲。
               ↓




  H&S Harmony(ハート&サウンドハーモニー)
群馬県立県民健康科学大学のギタークラブで、曲目は、
ウィーンはいつもウィーン・カノン・川の流れのように、
の3曲、若さ溢れる演奏で喝采を浴びました。
                 ↓
 






         平成25年9月16日(祝)

         第41回 定期演奏会が終了

いやあ参りました。
10年に一度とも言われる猛烈な台風18号の直撃を受け、
正午ごろ会場の真上を通過したと思われます。
幸い開演時間ごろは、だいぶ収まってきましたが、テンション
は下がりっぱなしでした。
朝から中止になるかどうかの問い合わせも殺到したが、強行
開催、それでも大勢の皆さんにご来場いただき感謝申し上げ
ます。


地元の上毛新聞に掲載された記事 (9月25日)、偶然にも去
年と同じ団体が掲載されました。メンバーが二人増えたドルチ
ェ・マンドリーノです。
 




     アンケートでは最高評価の中央マンドリン楽団
「遠くへ行きたい」では去年と同様、オカリナを加えたのが功を
奏し、全24曲中ダントツの一位となりました。
二番煎じを狙った訳ではありませんが、曲想とオカリナの相性
が良かったのと、プロ並の技術が評価されたのでしょう。
右から5人目がオカリナ奏者です。
 ↓




8団体が、それぞれ3曲ずつ演奏しました。
 ↓




今年のプログラムはクリーム色に加え、薄緑色も使いました
が、写真ではパッとしませんねえ!
 表紙です。








            平成24年9月2日(日)

          第40回 定期演奏会が終了。

天気予報が的中し、 開演時間に合わせたように嵐のような
豪雨に見回れ、 観客の出足も鈍かったが何とか満席近くに
なりホッとしました。
入場無料でも自然現象にはかなわない事を痛感しました。
足元の悪い中をご来場いただきました皆様には心から御礼
を申し上げます。


上毛新聞に掲載された記事
 ↓





アンケートで一番人気だった中央マンドリン楽団。曲目でも
同楽団の「悲しき天使」とオカリナを加えた「竹田の子守唄」
が共に最高の得票でした。
 




出演団体の中で、平均年齢の一番若い群馬県立県民健康
科学大学
のクラシックギタークラブ。
 ↓




下記はプログラムですが、2枚を切り貼りして掲載。
紙が薄いので裏の印刷が透けて見えます・・・
               ↓







            平成23年9月4日(日)        

        第39回定期演奏会 成功裏に終了

心配された台風12号も時折小雨程度で
ぎりぎりセーフでした。
アンケートによりますと、毎回観客が増えているとの事。
途中で、立ち見のお客さんが出た為、椅子を追加しました。
今年は東日本大震災の影響で、 各団体とも練習会場が一時
借りられなくなるなどのアクシデントで、 練習不足の団体が多
く、成果が心配されましたが、何とか無難に終了することがで
きました。
ご来場いただきました皆様方に厚く御礼を申し上げます。



アンケートで一番評判の良かった中央マンドリン楽団
 ↓





今回、初出演の女性3人組(R・H・R)
 ↓





            平成23年8月26日
読売新聞に月2回折り込まれる「群馬よみうり」に掲載された
事前告知の記事。
 







            平成23年5月7日
東日本大震災の影響で、今年の定期演奏会開催が危ぶま
れていましたが、 計画停電などの状況が好転したため9月
4日(日)の開催が決定。
例年より2ヶ月遅れで代表者会議と親睦会を行いました。
 



写真は食事中の女性に配慮しました。





           第38回 定期演奏会終了
平成22年9月5日、残暑厳しい中を多数の皆さんにご来場
いただきありがとうございました。

上毛新聞に掲載された記事




アンケートで一位となった中央マンドリン楽団(練習風景)





今年初出演のH&S Harmony





去年から司会をお願いしている参加団体の奥さんです。
国立音楽大学声楽家卒業、県立保育大学で保育士の養成
に当たる。
その他、音楽に関する講座・子育て講座など 数多くの講師
をつとめている。








        定期演奏会のプログラムが完成

プログラムの色が、淡いピンクから爽やかなレモン色に変わ
りました。
初出演の団体もあり、9団体がそれぞれ3曲づつ披露します。
主な曲目は・・・
 
大きな古時計
 
オリーブの首飾り
 
蒼いノクターン
 
タンギージョ(フラメンコ)
 
恋 心
 
夜空のムコウ
 
ロンドンデリーの歌
 
時代劇メドレー
 
北の国から

など、歌あり踊りありの具だくさんの内容です。

事前の整理券なども不要ですので、お気軽にご来場下さい。






       平成22年3月27日(土)午後6時〜
9月5日に開催する第38回定期演奏会に出演予定の団体
代表者を集めて年1回の会議と親睦会を開催しました。







定期演奏会終了
          平成21年9月6日(日)
第37回定期演奏会が群馬県生涯学習センターホールで
開催されました。

たくさんのご来場ありがとうございました。


新聞記事(上毛新聞)




アンケートで1位になったラバース・マンドリンクラブです。




受付は美女を配置




今年からプログラムの表紙のデザインを少し変えました





     平成21年4月11日(土)
今年度に開催する第37回定期演奏会に関する
代表者会議が花見を兼ねて行われた。
乾杯をしたのはいいが部屋が狭く全員は写らな
かった。        ↓




ちょいと酒が入ると、このようなお調子者も・・・







群馬の地方紙「上毛新聞」に掲載された当連盟顧問の
岩崎 哲先生、91歳で現役の外科医、ギターだけでな
くマンドリンもこなすオールマイティー。
シニア世代に元気を与える記事となりました。





第36回目となる定期演奏会が無事終了しました。
今年は間際になって日にちが変更になるアクシデントに
見舞われましたが、折りたたみ椅子を出して対応する盛
況ぶりにご来場いただきました皆様には心より感謝申し
上げます。

上毛新聞の記事、写真はあびるす群馬です。




アンケートで一番評判の良かったLMAマンドリンです。




今年も「ぐんま自分史の会」から生花が届きました。




今年は8団体の出演で主な曲目は・・・
フラメンコ系
二つのギター
月光
乾杯
ロミオとジュリエット
夜明けの歌
雪国
南国の夜
千の風になって
最初から今まで
グループサウンズメドレー
コンドルは飛んで行く
アルハンブラの想い出などでした。


プログラムは500部作成







平成19年9月9日(日)第35回定期演奏会が無事終了
しました。
当日は台風9号一過の蒸し暑い1日でしたが 狭い会場
は満席、固定席では間に合わないので 折りたたみ椅子
を100台用意して対応しました。

上毛新聞に掲載された記事、写真は中央マンドリン楽団。
                ↓



新聞各紙に事前告知が掲載されました。




スタンド生花も演奏会に彩りを添えてくれます。




J・カンタービレのお二人はクラシックを得意とする本格派。




ドルチェは大学の先生と生徒の皆さんで構成されています。




今年の司会者です。







当連盟の顧問、岩崎 哲氏は前橋医師会に属し、
ギターリストとしての活動状況が医師会の会報に
紹介されました。









2001年に群馬で開催された 国民文化祭を契機に
「ぐんま文化の日」が制定されました。
当連盟ではこの趣旨に賛同し、平成18年度の自主
企画事業に参加しました。








平成19年の定期演奏会に向けての代表者会議と親睦会







平成18年9月24日に開催した 第34回定期演奏会では
充分用意したプログラムが足りなくなり、客席のパイプ椅
子を追加したりの盛況にスタッフは大忙しでした。
ご来場いただきました皆様には 心より御礼を申し上げま
す。
出演者有志による合奏。




定期演奏会の新聞記事(9月25日)
当連盟顧問でもある最高齢者(89歳)の出演者情報を提供。




受付は中央マンドリン楽団の美女達です。




平成18年9月10日(合同合奏の練習)
(写真提供は中央マンドリン楽団の清水和男さん)








平成18年5月18日当連盟顧問の岩崎哲氏主催による
世界的なギターリスト中林淳真のコンサートが前橋市の
文学館で開催された。
氏が作曲した作品を中心に中南米音楽や箏曲を楽しい
おしゃべりと共に約2時間観客を楽しませてくれた。
写真は地元の上毛新聞に掲載された記事です。




当連盟顧問で外科医の岩崎哲先生(岩崎外科院長)が、
日野原重明先生の文化勲章受章祝いに招かれてギター
演奏をした時の写真です。(平成18年2月)




開演前の挨拶は恐怖そのもの




平成16年9月26日・第32回定期演奏会(合同合奏)







朝日新聞事前告知




平成15年
第31回定期演奏会(上毛新聞事前告知)








群馬よみうり(あみーご)に掲載




平成14年
第30回定期演奏会(上毛新聞)








平成13年
第29回定期演奏会(上毛新聞)








平成13年
県発行の国民文化祭事業報告書に掲載された記事







群馬県邑楽郡大泉町で開催された第16回国民文化祭
マンドリンフェスティバルに当連盟の有志43人が出演。








平成11年
第27回定期演奏会(上毛新聞)








平成10年、第25回定期演奏会予告記事







上毛新聞



中央ギター学院合奏団




平成8年より、このプログラムのデザインになりました。







平成7年
第23回定期演奏会







平成6年
第22回定期演奏会







平成5年
第21回定期演奏会







平成4年、星と音楽の夕べに出演







上毛新聞




群馬よみうり新聞



平成4年
第20回定期演奏会(群馬よみうり新聞の事前告知)







プログラム表面




プログラム裏面




慰霊祭に参加した当連盟のメンバー




(読売新聞)




(毎日新聞)




平成2年8月12日
日航機事故、おすたか山慰霊祭参加(朝日新聞)







平成2年
第18回定期演奏会(上毛新聞)






平成元年
赤城山大沼湖畔にある小学校への訪問演奏(上毛新聞)








平成元年
第17回定期演奏会(上毛新聞)








昭和63年
第16回定期演奏会(上毛新聞)








昭和62年
第15回定期演奏会(上毛新聞)






昭和60年より、毎年定期演奏会を開催しておりますが、
プログラム及び新聞記事を一部割愛して掲載します。




昭和60年、当連盟を再結成、記念すべき演奏会を開催
ゲストにフラメンコの巨匠、伊藤日出夫氏を迎える。


新聞の事前告知




チケット




プログラム







昭和59年までは会長が違うため資料がありません。

昭和50年〜昭和59年まで活動を休止。



雲と草