このホームページはインターネットエクスプローラー4.0以上、画面の解像度は1024×768ピクセル以上でご覧下さい。


「ぐんま自分史の会」は2001年(平成13年)に群馬県で開催された第16回国民文化祭のテーマ「生命の発見」に鑑み好評を得た「わくわく自分史フォーラム」の朗読・作品展・シンポジュームを出発点として結成されました。変動する社会や時代との関わり合いの中で「書くことは生きること」と位置付け県内はもとより県外の会員も参加しております。                    会 長 新井 とよ子                     




活   動/毎月開催で自分史の書き方、持ち寄った作品の読み合わせ、小冊子の発行を行っている。
活動拠点/群馬県生涯学習センター 研修室(前橋市)。
会   費/年額4,000円で小冊子発行に伴う経費は別途徴収。
会   員/平成18年4月現在20名。
入   会/自分史に興味のある方、勉強会に参加出来る方、初心者歓迎、年齢制限はありません。









005284

E−mailでのお問い合わせは下記HP管理者が代行しておりますので、
ご返信には2日〜3日の猶予をお願い致します。


E−mail  guitar@wind.sannet.ne.jp 




写真が多いので全てが表示されるまで時間が
かかるかも知れませんが、ご了承ください。



                  
群馬県では幅広い分野から、社会に貢献され
た方々を県総合表彰しました。
文化部門では、その地道な努力が認められた
「ぐんま自分史の会」の指導者であり顧問でも
ある
石川 光先生が受賞されました。
石川先生は 群馬県文学賞選考委員なども歴
任された逸材として全国の文学関係者から高
い評価を受けています。





トピックスのみ掲載となった「わくわくレーダー」今回は掲載
しないわけにはいかない。
公開講座が大成功を収めた記事などが満載です。
参加者の半数以上の方が自分史を書いてみたいとのアン
ケート結果に会員一同ますます張り切っています。









公開講座、成功裏に終了しました。

日時/平成21年6月7日(日)13:30〜16:00

会場/群馬県生涯学習センター3F視聴覚室

入場/無 料

わずかな自信と大きな不安の中で開催した公開講座ですが、
会員にとっては実り大きかった行事にご来場いただきました
皆様方には心より御礼を申し上げます。

2部のフリートーキングでは、7人から10人程度のテーブル
に1人〜2人の会員を配置、 自分史に関する様々な意見交
換や質問を会員が要約して発表しました。

武井由香里さん




江原和子さん




三木 良さん




金井治子さん




樋澤文夫さん




高橋芳江さん




相川 巴さん




石川光先生の講演は「書くことは生きること」と題して、経
験談を交えながら、主観的・客観的な立場からも自分史を
分析、数々の参考資料を文献として提示しながらも、生き
た証としての自分史を、気負うことなく表現することです、
と分かりやすい表現で締めくくりました。




1部と2部の合間に会員とご来場者が一体となって簡単な
柔軟体操、予想外の展開に皆さん楽しそうでした。




会員を代表して3人が自分史を朗読、これが大反響を呼ぶ
結果となりました。
武井由香里さん




山口伴枝さん




金井治子さん




前会長の相川さんが会の経緯をつぶさに説明




新井とよ子会長の挨拶は、さすがに慣れたもの




司会進行は新潟県の会員、谷井伶子さん




女性会員の細やかな心遣いは年の功?




パソコンで「ぐんま自分史の会」のホームページを閲覧できる
コーナーも設けました。




「わくわくレーダー」などの一部も展示




自分史に関係する書籍の展示




会員の集合写真は開演前に撮影




受付がこの笑顔なら、ご来場者も気が楽でしょう




会場となった生涯学習センターの案内板




朝日新聞群馬版に掲載された事前告知記事






上毛新聞のぱれっと欄に掲載された事前告知記事




パンフレット







福島県いわき市にあるいわき自分史の会は、ほぼ
3ヶ月に一回小冊子を発行している。
表紙には 本の最初に掲載された作品の題材が書
かれている。







「わくわくレーダー」は今年からトピックスのみ掲載することに
なりましたが、今回は第4号の「思いでつづり」発行や新潟の
小千谷市への「山菜採りツァー」など目新しい行事が満載で、
編集責任者である
須田満男さんの意気込みが伺えます。




新潟県小千谷市への「山菜採り」ツァーでは、現地へ到着
すると会員である
谷井伶子さんのご主人小千谷市長から
特別に歓迎の挨拶を受ける







         平成21年4月26日(日)

新潟県小千谷市へ山菜採りツァーに行って来ました。
この企画は2001年に群馬県で開催された国民文化
祭を契機に「ぐんま自分史の会」発足の礎となった会
員の一人である、
谷井伶子さん(当時は大泉町在住)
が、ご主人の転勤により新潟県小千谷市に転居。
2005年の新潟県中越沖地震に遭遇、ご夫妻で災害
の復興に寝食を忘れて尽力、その献身的な功績が高
く評価され、ご主人が
小千谷市長となりました。
伶子さんはファーストレディーとなるも、常に謙虚で笑
顔を忘れることなく、 現在も取り残された復興や観光
客誘致に奔走しています。

「小千谷を元気に」 をキャッチフレーズに官民一体と
なって取り組んでいる姿勢に感銘を受けた「
ぐんま自
分史の会
」の会員達が山菜採りツァーに友人や知人
を誘い26人がレンタカーで参加しま
した。


今回のツァーは、小千谷ファンクラブの企画・運営に
よるものです。      ↓



この日は朝から風を伴った大雨で屋外でのバーベキ
ューが急きょ屋内に移され 、山菜の天ぷらや名産の
小千谷そばが振る舞われる昼食会となりました。
               ↓



幸い、山菜採りに当てられた1時間だけは 1粒の雨
も降らず日頃、品行方正な会員達が天を味方に付け
思い思いの場所でわらびふきうどなどをてんこも
収穫しました。       ↓




小千谷市は錦鯉の原産地として知られ、今でも養殖
や品種改良に余念がありません。
市役所近くの「錦鯉の里」には資料館や200匹余り
が飼育されている鑑賞棟、更には4ヶ所の日本庭園
に泳ぐ華麗な錦鯉が、季節の花々と共に鑑賞できま
す。
隣接するサンプラザでは物産販売や、手織り体験の
ほか、食事施設が完備されています。






まあまあ!紳士・淑女の皆さんが勢揃いだこと




国宝に指定される北越名刹の愛染明王、妙高寺は
新潟県小千谷市川井町にあり 、その由来から交通
安全祈願に訪れる人々が後を絶たない。          
                 ↓





市の観光協会とは別セクターですが(財)小千谷市産業開発
センターには「おぢやファンクラブ」の事務局があります。
年会費などは全て「無料」で、イベント情報などが、定期的に
送られてくるほか、季節の名産品がネットでも購入できます。
「山菜採りツァー」に参加した 「ぐんま自分史の会」の会員は
全員ファンクラブに入会 、数日後には 早速観光案内などの
情報がメール便で届きました。






震災から4年経った現在でもなお後遺症が続いている
現状をふまえ「
ぐんま自分史の会」では 心からのエー
ルを惜しむものではありません。
下記は小千谷市観光協会のアドレスですが、
ファンク
ラブ
の情報もこちらから閲覧できます。
是非アクセスしてみてください。
このリンクは関係機関の許可を得て掲載しています。

(小千谷市観光協会)
http://www.ojiyakanko.com/





          平成21年4月12日(日)

ぐんま自分史の会発行の「思いでつづり」第4号が完成し、
各会員に配布されました。

今回は会員のうち15名の作品と、
石川先生の巻頭随想
や第3号の批評等も掲載され、内容の濃い小冊子となり
ました。

表紙はレザックの雪と言う色なので真っ白けです。







平成21年4月7日(火)
昨年4月、論文作成のため会員へのインタビューを
頼まれた福島県在住で、
放送大学大学院生の女性
から、卒業のご報告とあらためての礼状が届きまし
た。
春から心温まる便りに会員一同大感激、いつまでも
散ることのない桜を夢見ております。(氏名は内緒)








このコーナーに掲載の写真は、全て関係者の許可を得
て撮影しています。

群馬県立図書館は前橋市日吉町にある立派な建物で
県民として自慢に値します。




3階は群馬県文学賞に輝いた書籍等の展示室です。




群馬県文学賞は昭和38年に創設され、歴代の受賞作品
(一部)と受賞者が紹介されました。
展示期間/平成21年1月14日から3月22日まで。




ぐんま自分史の会の指導者でエッセイストの石川 光先生
作品は小説部門に肉筆と共に展示されました。
当会発行の思いでつづりは関連書籍として展示されました。




随筆部門には当会の実力者である三木 良さん
「四季の糸」が展示されました。







会員の鶴谷順子さん(つるがいよりこ)は趣味多彩。
自宅ではアトリエを兼ねたパッチワーク教室を開いて
多くの生徒さんを指導しています。
平成21年1月23日〜25日まで、鶴谷さんを中心に
仲間6人による「和布とつるし雛の作品展」が伊勢崎
市で開催された。
期間中、押すな押すなの大盛況で、「ぐんま自分史の
会」の広報担当記者が取材に訪れた日も邪魔にされ
るほどの混雑ぶりでした。

上毛新聞に掲載された記事




会場の入口で、右が鶴谷順子さん




色彩豊かな「つるし雛」




来場者にはお茶とお菓子のサービス




ご自身の作品の前で、自分史の仲間達と




つるし雛以外にもたくさんの作品が展示されていた

 


遊び心の作品もあり楽しさ倍増







    トロッコ列車の旅=企画:樋澤文夫さん

     日時/平成20年11月4日(火)晴れ

参加者11名、大間々から足尾までのトロッコ列車の旅に
小学生の遠足気分でわくわく・・・。
頬に冷たい風を受け、モミジの葉も車内に舞う中、楽しい
一日を過ごしました。

トロッコ列車は1998年に運行を開始。
大間々〜足尾間を週末を中心に一日1往復する。
車輌の側面に窓はなく、自然を肌で感じられる仕組み。




トロッコ弁当は900円だったと思う




集合写真だってVサインが出る若さです




途中立ち寄った古河掛水倶楽部、重厚な建物に
圧倒されました




会員が撮った停車中の列車はリアルそのものです







会報誌《わくわくレーダー》は、 発行2年目を迎え益々
内容の充実に、会員から読み応えありと大評判です。
編集から印刷まで、一手に引き受けて下さる
須田満男
さん
に会員一同感謝の気持ちでいっぱいです。
今後も継続して発行する予定ですがウエブ上での公開
は情報量が多くなり表示に時間がかかるなど不都合が
生じておりす。
今後は、トピックス記事のみ掲載する事になりましたの
でご了承ください。







新聞でも写真の少ない記事や、空白部分の多いものは、
白っぽい記事として嫌われる。
わくわくレーダー編集責任者の
須田満男さんは、熟知し
ているので見やすいと評判です。







新年度の活動骨子決まる









福島県在住の大学院修士課程専攻の女性から、自分史に
関する論文を作成するため、インタビューをお願いしたいと
の申し出があり、4月13日の例会を早めに切り上げて数人
の会員が対談方式のインタビユーに応じました。

例会の群馬県生涯学習センターの玄関前で




下の写真はインタビューを受けた6人の会員です


金井治子さん過去を語れる人間でありたい




相川 巴さん気負わないのが長続きのコツ




須田満男さん】若さを保つ秘訣にも・・・




新井とよ子さん】なごやかな雰囲気は人柄の表れ




樋澤文夫さん】自分史は多彩な趣味の一つ




三木 良さん自費出版の経験談も交えて




立派な論文ができますよう心よりお祈り申し上げます。






会員の須田満男さんのご厚意で発行された、「わくわくレ
ーダー」がついに記念すべき一年を迎えました。
原稿の多少に合わせてのレイアウトは至難の業で、会員
一同心より感謝いたしております。
今回の12号では、平成19年度の経過報告・新年度の活
動目標や「思いでつづり」第4号の発行計画などが掲載さ
れています。
また、日本橋にある自費出版図書館を訪ねた感想や、新
潟県小千谷市の会員
谷井伶子さんによる 「こんにちは小
千谷です」と題した方言にまつわる随想も興味深い。


会報作成は “おんぶにだっこ” ですが来年度もよろしくお
願いいたします。
須田さんはダンディーなため 女性会員からは須田ちゃん
と慕われています。

平成20年3月発行











NHK教育テレビの介護番組で募集した介護百人一首、
今年は5953首の中から優秀作品100首が選ばれた。
 これに、見事入選したのが
「ぐんま自分史の会」の講
師、
石川 光先生2月6日と7日の2日間 3人の コメン
テーターによる介護体験談や句の批評と共に、作者の
インタビューを交えて30分間放映されました。




3人のコメンテーター




入選作品




NHKふれあいホールのギャラリーにて




テレビ出演でインタビューを受ける石川 光先生




NHK発行の入選作品集(非売品)







「わくわくレーダー」平成20年2月号

他のサークルで知り合った方からの便りや情報交換
なども掲載され、毎号が
わくわくの連続です。




会員の投稿も徐々に増え、益々充実した紙面に・・・
編集責任者の
須田満男さん、いつもご苦労様です。







平成20年1月31日「新年七福神めぐり」
大黒院の本堂前で、今年もいいことありま
すように・・・




不忍池を背に、女性会員が白鳥に見えま〜す




研修グループのリーダー樋沢文夫さんは日本各地の
名所旧跡を網羅、今回も用意周到な計画で参加者、
14人を確保しました。




今年1年の平安を願って・・・







平成20年1月号 bP0
意欲満々の誌面は新年にふさわしい内容です。










今年最後の「わくわくレーダー」9号が完成。
製作担当の
須田満男さんは、故障していたワープロを
自費で修理、ますます意欲満々です。



「わくわくレーダー」は低解像度で読み込んであるため、
拡大しての閲覧及びプリントアウトには対応しておりま
せん。









「思いでつづり」第3号完成

「思いでつづり」第3号が完成、平成19年11月25日
会員に配布されました。
A5版150ページでモノクロながら悲喜こもごもの思い出を
綴りました。
県内の公的機関にも配布する予定です。

第3号の表紙には1号と2号にはなかった「ある物」が2つ
付け加えられました。
おわかりになりますか?




第3号発行の喜びに笑顔もこぼれます。オリジナルTシャツを
着て記念にパチリ       







会報8号は新潟県小千谷市の会員が前回に続いて投稿









会報7号はクラブの指導者である石川 光先生が特別寄稿









ぐんま自分史の会では提携する群馬県教育
ギター マンドリン連盟の定期演奏会に生花
を贈りました。
(H19、9、9)








         ー遊びごごろでー

Tシャツにオリジナルプリント、ぐんま自分史の会のロゴ入り
全員に配布しましたが、特に似合うお二人がモデルに・・・


      制作者は万能の天才、須田満男さんです。




シルク印刷ではなくプリントごっこで作ったとのこと







早くも第6号が発行されました。
校正方法の第2弾や本年度、経過分の行事記録も掲載。









第5号には文章の校正に使う記号や方法などが掲載され、
小冊子の製作に役立っています。









「ぐんま自分史の会」会報第4号




見出しのネーミングもバッチリ、さすがは須田満男さん







「ぐんま自分史の会」会報第3号









 新緑に誘われて・・・

研修部では5月11日 赤城神社と周辺の山つつじ散策に5人
が参加、日頃の品行方正を反映して好天に恵まれました。
(写真提供は高橋友七さん

持ち寄った弁当を広げて合コン気分?満喫




赤城神社の本殿前でお参り済んでハイポーズ!




モデルの笑顔につつじ」の花もタジタジ(合成写真)




道に迷わないよう行き先を確認?さあ出発







赤城神社・山つつじ散策、「つつじを見ながら歩こう会」と題し、
下記の日程で計画されたこの行事は平成19年5月11日(金)
に実施予定。

樋澤文夫さんが作成した行程表は女性にも無理がなく大好評
です。







早くも会報第2号が発行されました。
須田満男さんの編集技術には全員脱帽です。





会員の活躍記事にも笑顔がこぼれます。








平成19年4月8日(日)第10回、日本自分史学会主催に
よる、「私の物語・日本自分史大賞」の表彰式が当初予定
の山梨県から交通の利便性を考慮し、東京都千代田区の
アルカディア市ヶ谷で、海外からの参加者も含め盛大に開
催されました。

サークル大賞部門に入選した「ぐんま自分史の会」からは
相川会長以下会員12名が出席しました。


表彰式のレジュメ




土橋会長の挨拶状




表彰状




入賞者への記念品




入賞作品の展示「ぐんま自分史の会」発行の「思いでつづり」




相川 巴会長を囲んで喜びの会員




受賞者の記念撮影




相川 巴会長の受賞講演




受付の様子




会場の入り口で、ハイチーズ




群馬県の地元紙にも紹介されました↑







須田満男さんのご尽力により発行された会報第1号
現役時代の経験を生かした編集はプロ顔負けです。

B4版、両面刷には興味深い記事が満載です。











「ぐんま自分史の会」会長の相川 巴さんがタウン誌
「たのふじ」に紹介されました。
現役時代は区長や公民館長等の要職を歴任。
自分史のほか埴輪作りにも取り組み、書斎には関係
する書籍が所狭しと並んでいる。

下記のアドレスをクリックするとJA多野藤岡のホームページにリンクします。
http://www.jagunma.net/tanofuji/top.htm









平成19年、年明けから嬉しい便り・・・

「日本自分史学会」から第10回私の物語・日本自分史大賞
のサークル部門に当会発行の「思いでつづり」が入選したと
の通知が届きました。
4月に山梨県での表彰式が予定されています。
(個人、団体を含め応募総数236作品)









行ってきました愛知県春日井市

平成18年12月10日の自分史シンポジウムに
会員7名が参加しました。

第4回春日井市掌編自分史全国公募作品の中から当会会員の
三木 良さんの「母とお蚕さま」が入選、受賞いたしました。


地元の中日新聞に掲載された記事(右端が三木 良さん




当会からの参加者(7人のうちの5人)




シンポジウムの会場




市役所の隣にある文化フォーラム春日井




受賞者「三木 良さん」の「母とお蚕さま」が掲載された作品集
(サンライズ出版)




シンポジウムのパンフレット







小さな自分史が結んだ
            
20年振りのめぐりあい



思いでつづり第2号の中で相川 巴さんの作品「退職後届いた
報告書」その文末に福安一郎氏からの手紙と封筒を掲載。 
ご本人に是非とも連絡を取りたいと現住所を捜しに捜して、こ
の度の邂逅となりました。
福安一郎氏は水引工芸に造詣が深く、 数ある作品の中から
縁起の良い品々が相川さん喜寿のお祝いにと送られてきまし
た。
ますます励まれんことを願うエールと共に・・・尚、会員一同に
は楊子入れをいただきました。

下記の写真は相川 巴さん宛に届いた記念の品々です。

(全て水引による作品です)

 朱 竹
 ↓




かぶと




南 天




 鶴・亀の箸入れと楊子入れ
 ↓











   




朗読訪問実施(写真提供は高橋友七さん

平成18年10月22日


ぐんま自分史の会のボランティアグループの有志がグループホームへの朗読訪問を
行いました。
ギターとマンドリン演奏をBGMに、思いでつづりを披露、入所者の皆さんは過ぎ去り
し日に想いを馳せて涙する人も・・・。
会員手作りのコースターや持ち寄ったタオルをプレゼント今後も年に1〜2度の実施
を予定しております。
当日までの練習は、会員の交流にも大きく寄与、結果はもとよりプロセスも大切に人
生の達人を目指して活動出来るよう心がけて参りたいと思います。


                        
  ボランティアグループ代表 星野  定


上毛新聞に掲載された記事(H18、12、1)
朗読は会長の
相川 巴さん





訪問施設「さがん」の前で記念写真



三木 良さん                   鶴谷 順子さん
↓                          ↓


新井 とよ子さん                樋澤 文夫さん
↓                         ↓


谷井 伶子さん                  相川  巴さん
↓                         ↓
谷井伶子さんは平成18年、新潟県小千谷市長のファーストレディーとなりましたが、ご本人はワーストレディーだと言って、はばからない奥ゆかしい方です。


ぐんま自分史の会、相川 巴会長の挨拶(左から4人目)

左から3人目はボランティアグループ代表の
星野 定さん

                    





           平成18年9月17日(日)メガネ橋散策

   当日は降らず照らずで絶好のハイキング日和。
  碓氷湖で昼食後、幸運にも観光案内や文化財説明のボランティ
  アの方と遭遇。
  芝生の上で車座になっての語り合い。
  温泉峠の湯で、ひと風呂浴びたあと、童心に返りソフトクリームを
  食べた想い出は至福以外の形容は見当たらない。
      (文/樋澤文夫さん  (写真提供/高橋友七さん
                           
  

      

      


研修グループ(責任者、樋澤文夫さん)は
長野県「めがね橋」周辺の散策を計画。

            ↓






             平成18年8月20日
研修会場でホームページの確認(写真提供は
須田満男さん
                 ↓
 






群馬県主催の県民芸術祭協賛事業として「文化芸術創造
事業」に掲載。
具体的な事業名はグループホームへの朗読訪問でした。







【うれしい便り】

会員の須田満男さんが「思いでつづり」第2集を贈呈した
横浜市の方から礼状が届きました。
          (個人情報は割愛させていただきました)


               




埴輪作りにも造詣の深い会長の相川 巴さんが自分史
への意気込みと共に地元の上毛新聞に掲載されました

                ↓






「思いでつづり」第2集発行の新聞記事
平成18年7月5日掲載





平成18年6月20日「思いでつづり」第2集発行




平成18年5月31日、会員の鶴谷順子さん宅での冊子編集会議
(写真提供は
須田満男さん





お遊びでこんなのを作ってみました




平成18年5月14日定例会場にて





平成17年2月10日「思いでつづり」 第1号発行




伊勢崎市の会員宅で行われた打合わせ会議







第1回発行「思いでつづり」の1コマ



国民文化祭の全国自分史作品展、群馬県生涯学習センター



                              平成15年9月25付上毛新聞
                                       ↓


国民文化祭、県の公式行事記録に掲載

ギター・マンドリン演奏と入選作品の朗読
      上→自分史についての講演
下→シンポジュームの様子        下→作品展の会場








国民文化祭に使用したパンフレット




管理者のトップページへ

雲と草