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お 知 ら せ


   フランク永井鉛筆画前橋展示室は現在、担当者が常駐しておりません
   ので、 見学のお申し込みは、
2日前までに下記宛ご連絡いただきます
   ようお願いいたします。(どなたでも無料で見学できます。)
   なお、
見学のお申し込みや、ホームページの情報提供は、室長である
   品川弥衣さんの委託を受けて 神戸市在住の味岡(あじおか)満博
   が担当しております。毎年開催される
フランク永井歌コンクール出場
   に向けて行われる前橋地区での練習や、親睦会では リーダーを務め
   ております。
  
   見学のお問い合わせは携帯090−1441−3639 (味岡・終日OK)
   
Eメールでのお問い合わせは、E-mail :
aji_kun@yahoo.co.jp
   
   アドレスの文字列をクリックすると宛先が自動入力されます。


  魅惑の低音歌手、フランク永井さんの鉛筆画コレクションを自社
  ビルの一室に常時展示、ファンの集いの場所となっております。







展示室があるビルの外観で、オレンジ色の矢印が入口です。
 ↓





    下記ホームページ管理者の電話及びEメールにご連絡いただいても、
    分かる範囲内でのご回答を申し上げます。


    このホームページの管理者、群馬中央ギター学院の電話は下記です。
    電話 027−269−1401    携帯 090−2763−3357(高橋)

    群馬中央ギター学院のEメールは、guitar @ wind.sannet.ne.jp
   
    アドレスの文字列又は
ポストのマークをクリックすると宛先が自動入
    力されます。








       第10回フランク永井歌コンクール

今年で第10回を迎えた記念すべきフランク永井歌コンク
ール
前橋チームの5名ならびに、 前橋での練習にいつ
も東京から参加されてきた 玉澤氏を加えた総勢6名で出
場、 今回は竹内氏が決勝に進出、 各々ステージの上で
日頃の練習成果を発揮、楽しんできました。

また今年は、 過去の優勝者による グランドチャンピオン
大会も行われ、 元NHK宮本隆治アナウンサーによる司
会と併せて、とても楽しく見応えのある大会でした。

11月24日に
慰労会を行いましたが、来年の歌コンクー
ルに向けて早速
「カラオケ まねきねこ」 にて練習を開始
しました。

フランク永井歌コンクール興味のある方 または
練習だ
けでも参加してみたい
という方
当ホームページ管理
群馬中央ギター学院までご連絡ください。    
                            (味岡 記)


決勝進出 : 竹内氏 『新東京小唄』
 ↓





小沼氏 『君恋し』
 




玉澤氏 『生命ある限り』
 ↓





味岡 『追憶』
 ↓





島田氏 『有楽町で逢いましょう』
 ↓





竹渕氏 『冬子という女』
 ↓





慰労会 【まねきねこ】
 ↓








平成31年(2019年)のカレンダーが出来ました。このページ
に掲載の写真は全て横幅を480ピクセルに統一してあります
が、 今までのカレンダーはA3サイズだったが、 今回は 380
mm×530mmの大きさです。表紙は地味な配色ですが、中
身はカラフルです。
このカレンダーは毎年、一部のファンや関
係者に配られ喜ばれています。

中身は季節ごとの花などが描かれています。
 




表紙です。
 ↓








第9回フランク永井歌コンクール

恒例となっておりますフランク永井歌コンクールは、今年で9
回を迎え
昨年に引き続きフランク永井鉛筆画前橋展示室で
知り合いになった
前橋チーム総勢8名で参加、 入賞こそ逃し
ましたが、松本氏、松倉氏が決勝に進出
皆ステージの上で
は日頃の練習成果を思う存分発揮できたと思います。

また今回は
日本三景の一つ松島の温泉旅館に宿泊し、
しい旅行となりました。(昨年は鳴子温泉)

早くも皆
来年の歌コンクールに向けて練習を開始していま
すが
興味のある方または練習だけでも参加してみたいとい
う方
当ホームページ管理者、群馬中央ギター学院までご
連絡ください。                      (味岡 記)


決勝進出:松本氏 『君恋し』
 ↓





決勝進出:松倉氏 『大阪ろまん』
 ↓

















2018年(平成30年)のカレンダーです。
 ↓








2017年(平成29年)のフランク永井歌コンクールが下記の
要領にて開催されます。詳細につきましては
専用のホーム
ページが開設されておりますので検索してご覧ください。







2017年(平成29年)のカレンダーです。







恒例となったフランク永井歌コンクールが開催されます。
ガラスの上から撮りましたので、 ポスターの不鮮明な部分
はご容赦ください。なお、詳細につきましては、専用のホー
ムページが開設されておりますので検索してご覧ください。

 




フランク永井鉛筆画前橋展示室があるビルの外装がキレイ
に塗り替えられ、窓ガラスにポスターが掲載されました。
 ↓







 平成27年12月2日(水)上毛新聞に掲載されました。
 







2016年(平成28年)用のカレンダーが出来ました。
 







           平成27年9月1日(火)

群馬県内の分野ごと、地区ごとの行事情報満載の上毛新聞
ぱれっと欄に掲載されました。 (入場は無料です。)
 







恒例の 第7回フランク永井歌コンクールのポスターが配布さ
れ、鉛筆画展示室にも掲示されました。
見えにくいので室内にあったポスターも掲載しました。
誰でも参加できますが、詳細につきましては専用のホームペ
ージが開設されておりますので検索してご覧ください。






フランク永井鉛筆画前橋展示室に掲示されたポスター。
 







今年も開催されることになった「フランク永井歌コンクール」
のポスターが鉛筆画展示室に貼り出された。
ガラス窓の上から撮ったので不都合が生じたため、トリミン
グして掲載しました。
 







        平成27年のカレンダー・メモ帳

非売品ですが、ファンの方や関係者に配って大変喜ばれて
います。
前橋の鉛筆画展示室へ見学に訪れた方にも在庫があれば
希望者に差し上げています。



            電話メモ、新作です。

縦長の電話メモ、表紙の絵柄は幾種類かあり、一番左が中
味で20枚綴りが一冊になっています。
 




今年は年間カレンダーも作っちやいました。
 ↓





               新情報です。

熱烈なファンである明石市の
味岡満博さんが鉛筆画デビュ
ーしました。
1月〜2月・7月〜8月・11月〜12月の鉛筆画がご本人の
作品です。
世の中には隠れた才能の持ち主がいるもんですねえ。
これで一層、品川弥衣さんとの絆が深まったとか…
 







矢印部分に味岡さんのサインがありま〜す。
 




これは表紙です。
 ↓














 
            平成25年10月28日

品川弥衣さんのフランク永井鉛筆画展が地元の《しののめ
信用金庫》で開催され、その様子が上毛新聞に掲載されま
した。
 






フランク永井歌コンクール


 平成26年3月の歌コンクールは10月に変更になりました。


低音の魅力と呼ばれ、温もりと包容力に満ち、語りかけるよ
うな独特な歌い方は、 世代を超えて多くの人を魅了し、今も
なお数々のヒット曲が愛唱され続けています。

歌コンクールの結果等につきましては、 公式のホームペー
ジが開設されておりますので、ここでの掲載は差し控えさせ
ていただきます。

この歌コンクールは毎年開催されています。
 ↓








平成26年用のカレンダーが出来ました。
 ↓







「フランク永井」さんの出身地である宮城県大崎市松山
の「ふるさと歴史館」には資料が展示してあります。
歴史館のパンフレットの表紙です。
 



パンフレットのごあいさつと館内の平面図、利用のご案内。
 




フランク永井さんの経歴。
 ↓





主な受賞歴など。
 ↓





フランク永井さんの展示室がある《ふるさと歴史館》へのアク
セスと所在地及び電話番号。
 ↓







フランク永井さんのファンは、日本全国から品川弥衣さんの
元へ集まる。
兵庫県明石市から訪れた
味岡満博氏は、レコード・雑誌・ポ
スター・テレビや映画の台本などを多数持参してくれました。
専用ケースに入れて大切に借り受けております。
 




味岡氏は、昭和38年当時、フランクさんがテレビに出演した
時の台本を所蔵していました。
これほど貴重な資料は少ないと思います。
品川さんは、ファン冥利に尽きると感激しています。

 







上毛電気鉄道の大胡駅付近を紹介する新聞記事「歴史と
文化味わう」には、
品川弥衣さんの鉛筆画展示室が紹介
されました。
 




平成25年用のカレンダーの表紙です。
 






 
平成21年、宮城県大崎市の「ふるさと歴史館」開設にあたり、
フランク永井さんに関する貴重な資料を多数寄贈され、 宮城
県大崎市長より感謝状が授与されました。
 







2011年の新聞記事ですが、フランクさんの笑顔に癒され
ながら 高校時代に美術部だった技術と持ち前の才能を生
かし、 写真や映画からお気に入りのポーズを見つけて 描
いた鉛筆画は130枚〜140枚位だと言う。
東日本大震災発生後、 フランクさんの故郷、 宮城県大崎
市を訪れ
、ファンに鉛筆画のコピーをプレゼントしたり、被
災者支援活動も行っている。
私の絵が少しでも元気を与えられれば」 と エールを送る
品川弥衣さんの笑顔はフランクさん以上かも知れない。
 




地元の信用金庫で開催された、「品川弥衣鉛筆画展」には、
フランク永井さんの弟、永井奨さんご夫妻も訪れました。
 







2011年(下段の写真)大崎市から 「絆」の強い地域のタイ
トルを依頼され、 初めて フランク永井鉛筆画前橋展示室で
作成したカレンダーです。 (A4判×7枚)その後、東日本大
震災で使用した文字が「絆」でした。
以降、 フランク永井鉛筆画カレンダーを自費で作成、 関係
者等に無料で差し上げています。
 




徹底的に凝るのが品川弥衣さんの主義、ヒット曲のカルタ
を作っちゃいました。
 




レコードのジャケット(一部)が、標本?のように飾ってあり、
往事を偲ぶには充分な資料として注目されます。
 




フランクさんに関する物なら何でも作っちゃえとばかりうちわ
を作ったこともあります。
でも、ファンとしては、これで仰いだら余計に熱くなるのでは。
 




東西に長い部屋の反対側を見ると、やはり窓以外はすべて
鉛筆画のオンパレードで、足がすくむ思いです。
 




部屋に入つて正面を見ると、額に入ったフランク永井さんの
鉛筆画が、所狭しと展示してあります。
 




受付の窓口附近です。
 




玄関を入ると、等身大のポスターがお出迎えしてくれます。
 




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